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# Enterprise プラグインへのアクセス許可の管理
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Amazon Managed Grafana コンソールを使用してワークスペースを管理し、Enterprise プラグインにアクセスできます。アップグレードすると、以下のリストを含む、サードパーティーのさまざまな独立系ソフトウェアベンダー (ISV) からのデータソースをサポートするエンタープライズプラグインにアクセスできます。

エンタープライズライセンスを使用すると、[Grafana Labs](https://grafana.com) のコンサルティングおよびサポートサービスにもアクセスできます。

**Amazon Managed Grafana Enterprise プラグインで使用できる Enterprise データソースには、以下が含まれます。**
+ AppDynamics
+ Databricks
+ Datadog
+ Dynatrace
+ GitLab
+ Honeycomb
+ Jira
+ MongoDB
+ New Relic
+ Oracle Database
+ Salesforce
+ SAP/HANA
+ ServiceNow
+ Snowflake
+ Splunk
+ Splunk Infrastructure Monitoring (旧 SignalFx)
+ Wavefront

アップグレード時に利用可能な Enterprise データソースプラグインの詳細については、「[Enterprise データソースに接続する](AMG-data-sources-enterprise.md)」を参照してください。いつでも新しいプラグインを追加できます。完全かつ最新のリストについては、Amazon Managed Grafana ワークスペース内の[プラグインカタログ](grafana-plugins.md#manage-plugins)を使用できます。

ワークスペースを作成する場合は、デフォルトでは Enterprise プラグインにアクセスできませんが、いつでもアップグレードできます。Enterprise プラグインで複数の Amazon Managed Grafana ワークスペースを使用する場合は、それぞれをアップグレードする必要があります。

**[Amazon Managed Grafana Enterprise の管理]** ページから、アクセスの追加や削除など、Enterprise プラグインライセンスを管理できます。

Amazon Managed Grafana Enterprise プラグインへのアクセスを管理するプロセスは変更されました。以前に を使用したことがある場合は AWS Marketplace、 [AWS Marketplace エンタープライズユーザー向けのよくある質問](AMG-ws-mp-license-faq.md)トピックに関心があるかもしれません。

**Topics**
+ [Amazon Managed Grafana Enterprise プラグインに対するアクセス権管理](AMG-workspace-manage-enterprise.md)
+ [アカウントを Grafana Labs にリンクする](AMG-workspace-register-enterprise.md)
+ [AWS Marketplace エンタープライズユーザー向けのよくある質問](AMG-ws-mp-license-faq.md)