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Prometheus データソースの手動追加
重要
Amazon Managed Grafana バージョン 12 以降、 Core Prometheus プラグインでの SigV4 認証のサポートは削除されました。Core Prometheus プラグインを使用していたすべての Amazon Managed Service for Prometheus データソースは、Amazon Managed Service for Prometheus プラグインに自動的に移行されます。これらのデータソースを使用するダッシュボードは、この変更を反映するように自動的に更新されます。「Amazon Managed Service for Prometheus データソースに接続する」を参照してください。
Prometheus データソースを手動で追加する方法
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Grafana コンソールのサイドメニューで、[管理] メニュー項目 (または Grafana v8 の設定 (ギア) アイコン) で一時停止して [データソース] を選択します。
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[データソースの追加] を選択します。
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[Prometheus] データソースを選択します。必要に応じて、検索ボックスに
Prometheusの入力を開始すると検索を補助することができます。