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ログパネル - Amazon Managed Grafana

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ログパネル

このドキュメントのトピックは、Grafana バージョン 8.x をサポートする Grafana ワークスペース向けです。

Grafana バージョン 12.x をサポートする Grafana ワークスペースについては、「」を参照してくださいGrafana バージョン 12 での作業

Grafana バージョン 10.x をサポートする Grafana ワークスペースについては、「Grafana バージョン 10 での作業」を参照してください。

Grafana バージョン 9.x をサポートする Grafana ワークスペースについては、「Grafana バージョン 9 での作業」を参照してください。

ログパネルの視覚化では、Elastic、Influx、Loki などのログをサポートするデータソースのログ行が表示されます。通常、グラフパネルの横のこのパネルを使用して、関連するプロセスのログ出力を表示します。

ログパネルには、[Query] タブに入力されたクエリの結果が表示されます。複数のクエリ結果がマージされ、時間別にソートされます。表示可能な行よりも多くの行がデータソースから返される場合は、パネル内でスクロールできます。

レンダリングされる行数を制限するには、[クエリオプション][最大データポイント数] の設定を使用できます。設定しない場合、データソースは通常デフォルトの制限を適用します。

表示オプション

以下の設定を使用して、視覚化する内容を絞り込みます。

  • [時間] – 時間列を表示または非表示にします。これはデータソースから報告されたログ行と関連するタイムスタンプです。

  • [一意のラベル] – 一意のラベル列を表示または非表示にします。この列には、共通ではないラベルのみが表示されます。

  • [行の折り返し] – 行の折り返しを切り替えます。

  • [Order] (順序) – 結果を降順または昇順で表示します。デフォルトは [降順] で、最新のログが最初に表示されます。[昇順] に設定すると最も古いログ行が最初に表示されます。