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# Athena データソースを手動で追加する
<a name="Athena-add-the-data-source"></a>

## 前提条件
<a name="Athena-prerequisites2"></a>
+ [AWS CLI](https://docs.aws.amazon.com/cli/latest/userguide/cli-chap-getting-started.html) が環境にインストールされ、構成されている。
+  ご自身のアカウントから **Amazon Athena** にアクセスできる。

**Athena データソースを手動で追加する方法：**

1.  Grafana コンソールのサイドメニューで、**[設定]** (歯車) アイコンで一時停止して **[データソース]** を選択します。

1. **[データソースの追加]** を選択します。

1. **AWS Athena** データソースを選択します。必要に応じて、検索ボックスに **Athena** の入力を開始すると検索を補助することができます。

1.  [**接続の詳細**] メニューで、認証プロバイダーを設定します (推奨: **Workspace IAM ロール)**。

1.  対象の Athena データソース、データベース、ワークグループを選択します。

   新しい Athena アカウントを作成するには、[「Athena の開始方法](https://docs.aws.amazon.com/athena/latest/ug/getting-started.html)」の手順に従ってください。

1.  ワークグループに出力場所がまだ設定されていない場合、クエリ結果に使用する S3 バケットとフォルダを指定します。例えば、`s3://grafana-athena-plugin-test-data/query-result-output/ `。

1.  **[保存してテスト]** を選択します。

[**Athena Details**] (Athena の詳細) の設定例を以下に示します。

![[Athena Details] (Athena の詳細) の例](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/grafana/latest/userguide/images/athena.png)
