

# AWS Glue のブループリントの開発
<a name="orchestrate-using-blueprints"></a>

組織が、類似した一連の ETL ユースケースを実行する場合、それらすべてをパラメータ化した単一のワークフローで処理することでメリットが得られます。このようなニーズに応えるため、AWS Glue では、*設計図*を定義して、ワークフローの生成に使用できるようになってます。設計図にはパラメータを渡すことができるので、データアナリストは単一の設計図からさまざまなワークフローを作成して、類似の ETL ユースケースを処理できます。作成した設計図は、別の部門、チーム、プロジェクトでの再利用が可能です。

**Topics**
+ [AWS Glue のブループリント概要](blueprints-overview.md)
+ [AWS Glue のブループリントの開発](developing-blueprints.md)
+ [AWS Glue でブループリントを登録する](registering-blueprints.md)
+ [AWS Glue でブループリントを表示する](viewing_blueprints.md)
+ [AWS Glue でブループリントを更新する](updating_blueprints.md)
+ [AWS Glue で設計図からワークフローを作成する](creating_workflow_blueprint.md)
+ [AWS Glue でブループリントの実行を表示する](viewing_blueprint_runs.md)