

Amazon Fraud Detector は、2025 年 11 月 7 日をもって新規顧客に公開されなくなりました。Amazon Fraud Detector と同様の機能については、Amazon SageMaker、AutoGluon、および を参照してください AWS WAF。

翻訳は機械翻訳により提供されています。提供された翻訳内容と英語版の間で齟齬、不一致または矛盾がある場合、英語版が優先します。

# リストからエントリを削除する
<a name="delete-entries-list"></a>

リストから 1 つ以上のエントリはいつでも削除できます。リスト内のエントリを削除すると、リストが関連付けられているルールを更新する必要はありません。ルールには、更新されたリストが自動的に組み込まれます。

 AWS CLI または AWS SDK を使用して、API を使用して Amazon Fraud Detector コンソールのリストからエントリを削除できます。

## Amazon Fraud Detector コンソールを使用してリストからエントリを削除する
<a name="delete-entries-list-console"></a>

**リストから 1 つ以上のエントリを削除するには**

1. [AWS マネジメントコンソール](https://console.aws.amazon.com/)を開き、アカウントにサインインします。Amazon Fraud Detector に移動します。

1. 左側のナビゲーションペインで、**リストを選択します。**

1. **リスト**ページで、削除するエントリを含むリストを選択します。

1. リストの詳細ページで、**リストデータ**タブを選択し、削除するエントリを選択します。

1. **削除**を選択し、もう一度**削除**を選択して確認します。

## を使用してリストからエントリを削除する AWS SDK for Python (Boto3)
<a name="delete-entries-list-sdk"></a>

次の例では、[UpdateList](https://docs.aws.amazon.com//frauddetector/latest/api/API_UpdateList.html) API オペレーションは`allow_email_ids`リストからエントリを削除します。

```
import boto3
                        fraudDetector = boto3.client('frauddetector')
fraudDetector.update_list(
   name = 'allow_email_ids',
   updateMode = 'REMOVE',
   elements = ['emailId_4', 'emailId_12']
)
```