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# チュートリアル: コンソールから Firehose ストリームを作成する
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 AWS マネジメントコンソール または AWS SDK を使用して、選択した送信先への Firehose ストリームを作成できます。

Firehose ストリームの設定は、Amazon Data Firehose コンソールまたは [UpdateDestination](https://docs.aws.amazon.com/firehose/latest/APIReference/API_UpdateDestination.html) を使用して、作成後にいつでも更新できます。設定の更新中は Firehose ストリームは `Active` 状態のままとなり、データの送信を続行できます。通常、更新された設定は数分以内に有効になります。設定を更新する度に、Firehose ストリームのバージョン番号は `1` の値ずつ上がり、配信される Amazon S3 オブジェクト名に反映されます。詳細については、「[Amazon S3 オブジェクト名の形式を設定する](s3-object-name.md)」を参照してください。

Firehose ストリームを作成するには、次のトピックのステップを実行します。

**Topics**
+ [Firehose ストリームのソースと宛先を選択する](create-name.md)
+ [ソース設定を構成する](configure-source.md)
+ [(オプション) レコード変換と形式転換を設定する](create-transform.md)
+ [宛先の設定を構成する](create-destination.md)
+ [バックアップの設定を構成する](create-configure-backup.md)
+ [詳細設定の設定](create-configure-advanced.md)