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AWS 認証情報の管理
次のいずれかの方法を使用して AWS 認証情報を管理します。
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カスタム認証情報プロバイダーを作成します。詳細については、「カスタム認証プロバイダーを作成する」を参照してください。
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EC2 インスタンスを起動する際に IAM ロールを指定します。
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エージェントを設定するときに AWS 認証情報を指定します (
awsSecretAccessKeyの設定テーブルのawsAccessKeyIdおよび のエントリを参照エージェント構成設定を指定する)。 -
を編集
/etc/sysconfig/aws-kinesis-agentして、 AWS リージョンと AWS アクセスキーを指定します。 -
EC2 インスタンスが別の AWS アカウントにある場合は、IAM ロールを作成して Amazon Data Firehose サービスへのアクセスを提供します。エージェントを設定するときに、そのロールを指定します (assumeRoleARN と assumeRoleExternalId を参照してください)。前述の方法のいずれかを使用して、このロールを引き受けるアクセス許可を持つ他のアカウントのユーザーの AWS 認証情報を指定します。