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メンテナンスアップデートをオンまたはオフにする
メンテナンスアップデートがオンになっている場合、ゲートウェイは設定されたメンテナンスウィンドウのスケジュールに従ってこれらのアップデートを自動的に適用します。詳細については、「ゲートウェイメンテナンスウィンドウスケジュールの変更」を参照してください。
メンテナンスアップデートがオフになっている場合、ゲートウェイはこれらのアップデートを自動的に適用しませんが、Storage Gateway コンソール、API、または CLI を使用していつでも手動で適用できます。この設定に関係なく、設定されたメンテナンスウィンドウ中に緊急の更新が適用されることがあります。
注記
次の手順では、Storage Gateway コンソールを使用してゲートウェイの更新をオンまたはオフにする方法について説明します。API を使用してプログラムでこの設定を変更するには、「Storage Gateway API リファレンス」の「UpdateMaintenanceStartTime」を参照してください。
Storage Gateway コンソールを使用してメンテナンスアップデートをオンまたはオフにするには:
Storage Gateway コンソール (https://console.aws.amazon.com/storagegateway/home
) を開きます。 -
ナビゲーションペインで、[ゲートウェイ] を選択してから、メンテナンス更新を設定するゲートウェイを選択します。
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[アクション] を選択し、[メンテナンス設定を編集] を選択します。
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[メンテナンスアップデート] では、[オン] または [オフ] を選択します。
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完了したら、[変更を保存] を選択します。
Storage Gateway コンソールの選択したゲートウェイの [詳細] タブで、更新された設定を確認できます。