

新規のお客様へのAmazon FSx ファイルゲートウェイの提供は終了しました。FSx ファイルゲートウェイの既存のお客様は、引き続き通常どおりサービスを使用できます。FSx ファイルゲートウェイに似た機能については、[このブログ記事](https://aws.amazon.com/blogs/storage/switch-your-file-share-access-from-amazon-fsx-file-gateway-to-amazon-fsx-for-windows-file-server/)を参照してください。

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# 更新を手動で適用する
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ゲートウェイのソフトウェア更新が利用可能な場合は、以下の手順に従って手動で適用できます。この手動更新プロセスは、メンテナンスウィンドウのスケジュールを無視し、メンテナンスの更新がオフになっていても、すぐに更新を適用します。

**注記**  
次の手順では、Storage Gateway コンソールを使用して更新を手動で適用する方法について説明します。API を使用してこのアクションをプログラムで実行するには、「*Storage Gateway API リファレンス*」の「[UpdateGatewaySoftwareNow](https://amazonaws.com/storagegateway/latest/APIReference/API_UpdateGatewaySoftwareNow.html)」を参照してください。

**Storage Gateway コンソールを使用してゲートウェイソフトウェアの更新を手動で適用するには:**

1. Storage Gateway コンソール ([https://console.aws.amazon.com/storagegateway/home](https://console.aws.amazon.com/storagegateway/)) を開きます。

1. ナビゲーションペインで **[ゲートウェイ]** を選択してから、更新するゲートウェイを選択します。

   更新が利用可能な場合、コンソールはゲートウェイの **[詳細]** タブに青い通知バナーを表示します。これには、更新を適用するオプションが含まれます。

1. **[アップデートを今すぐ適用する]** を選択して、ゲートウェイをすぐに更新します。
**注記**  
この操作により、更新のインストール中にゲートウェイ機能が一時的に中断されます。この間、ゲートウェイステータスは Storage Gateway コンソールに **[OFFLINE]** と表示されます。更新のインストールが完了すると、ゲートウェイは通常のオペレーションを再開し、ステータスは **[RUNNING]** に変わります。

Storage Gateway コンソールで、選択したゲートウェイの **[詳細]** タブを確認することで、ゲートウェイソフトウェアが最新バージョンに更新されたことを確認できます。