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# EventBridge で暗号化されたイベントエラーをキャプチャするためのデッドレターキューの使用
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イベントバスでカスタマーマネージドキー暗号化を設定する場合は、そのイベントバスのデッドレターキュー (DLQ) を指定することをお勧めします。EventBridge は、イベントバスでイベントを処理するときに取得不可能なエラーが発生した場合、カスタムイベントとパートナーイベントをこの DLQ に送信します。取得不可能なエラーは、指定されたカスタマーマネージドキーが無効になっている、または欠落しているなど、根本的な問題を解決するためにユーザーアクションが必要なエラーです。
+ EventBridge がイベントバスでイベントを処理しているときに取得不可能な暗号化または復号エラーが発生した場合、イベントは*イベントバス*の DLQ に送信されます (指定されている場合)。
+ EventBridge がターゲットにイベント (入力変換とターゲット固有の設定を含む) を送信しようとしたときに取得不可能な暗号化または復号エラーが発生した場合、イベントは*ターゲット*の DLQ に送信されます (指定されている場合)。

![\[イベントバス処理中の取得不可能なエラーで、イベントバス DLQ に送信されます。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/eventbridge/latest/userguide/images/cmkms-bus-dlq_eventbridge_conceptual.svg)


DLQ を使用する際の考慮事項、およびアクセス許可を設定する手順など、詳細については、「[デッドレターキューの使用](eb-rule-dlq.md)」を参照してください。