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# ID マッピングワークフローの実行
<a name="run-id-mapping-workflow"></a>

1 [つの ID マッピングワークフローを作成する AWS アカウント](creating-id-mapping-workflow-same-account.md)か、2 [つの ID マッピングワークフローを作成 AWS アカウント](creating-id-mapping-workflow-two-accounts.md)したら、ID マッピングワークフローを実行できます。ID マッピングワークフローは CSV ファイルを出力します。

**ID マッピングワークフローを実行するには**

1. にサインイン AWS マネジメントコンソール し、[https://console.aws.amazon.com/entityresolution/](https://console.aws.amazon.com/entityresolution/) で AWS Entity Resolution コンソールを開きます。

1. 左側のナビゲーションペイン**のワークフロー**で、**ID マッピング**を選択します。

1. ID マッピングワークフローを選択します。

1. ID マッピングワークフローの詳細ページの右上隅にある**「実行**」を選択します。

1. 一致するワークフローの詳細ページの**メトリクス**タブで、**「最後のジョブメトリクス**」で以下を表示します。
   + **ジョブ ID**
   + 一致するワークフロージョブ**のステータス**: **Queued**、**In progress**、**Completed**、**Failed** 
   + **実行タイプ**
   + ワークフロージョブ**の開始時刻** 
   + ワークフロージョブ**の完了時刻** 
   + ワークフロージョブ**の期間** 
   + **出力先**
   + **AWS KMS key**
   + **サービスロール**
   + **入力レコード**の数
   + **一意のレコード**の数
   + **ロードされた新しい一意のレコード**の数
   + **マッピングされたレコード**の数
   + 削除**されたマッピングされたレコード**の数
   + **マッピングされた新しいレコード**の数
   + **マッピングされたソースレコード**の数
   + **マッピングされた新しいソースレコード**の数
   + 削除**されたマッピングされたソースレコード**の数
   + **マッピングされたターゲットレコード**の数
   + **マッピングされた新しいターゲットレコード**の数
   + 削除**されたマッピングされたターゲットレコード**の数
   + **処理された削除レコード**の数
   + **処理されたレコード**の数
   + **処理されていないレコード**の数

   **ジョブ履歴**では、以前に実行した ID マッピングワークフロージョブのジョブメトリクスを表示することもできます。

1. ID マッピングワークフロージョブが完了したら (ステータスが完了**)**、**データ出力**を選択し、**Amazon S3 の場所**を選択して結果を表示します。

   CSV ファイルを取得したら、 `RAMPID`と を結合できます`TRANSCODED_ID`。