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# ホストを作成または更新するワークフロー
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インストールされたプロバイダー (オンプレミス) の接続を作成するときは、ホストリソースを使用します。

**注記**  
GitHub Enterprise Server または GitLab セルフマネージドの組織では、使用可能なホストを渡しません。組織内の接続ごとに新しいホストを作成し、ホストのネットワークフィールド (VPC ID、サブネット IDs、セキュリティグループ IDs) に必ず同じ情報を入力する必要があります。詳細については、「[組織をサポートするインストール済みプロバイダーの接続とホストのセットアップ](troubleshooting-connections.md#troubleshooting-organization-host)」を参照してください。

ホストの各状態は以下のとおりです。
+ `Pending` – `pending` ホストは作成済みのホストで、使用する前に設定 (`available` に移行) する必要があります。
+ `Available` - `available` ホストを使用することも、接続に渡すこともできます。

**ワークフロー: CLI、SDK、または AWS CloudFormationを使用したホストの作成または更新**

[CreateHost](https://docs.aws.amazon.com/codeconnections/latest/APIReference/API_CreateHost.html) API を使用して、 AWS Command Line Interface (AWS CLI)、 SDK、または を使用してホストを作成します CloudFormation。作成後、ホストは `pending` の状態になります。コンソールの **[セットアップ]** オプションを使用して、プロセスを完了します。

**ワークフロー: コンソールを使用したホストの作成または更新**

GitHub Enterprise Server や GitLab セルフマネージドなどのインストール済みプロバイダータイプへの接続を作成する場合は、ホストを作成するか、既存のホストを使用します。Bitbucket などのクラウドプロバイダーのタイプに接続する場合は、ホストの作成をスキップして、接続の作成を続行します。

コンソールを使用してホストを設定し、ステータスを `pending` から `available` に変更します。

![サードパーティープロバイダへの接続を作成するワークフローを示す図。](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/dtconsole/latest/userguide/images/Hosts-flowchart.png)
