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# 通知ルールの通知の有効化または無効化
<a name="notification-rule-enable-disable"></a>

通知ルールを作成すると、通知はデフォルトで有効になります。ルールを削除して通知を送信しないようにする必要はありません。通知ステータスを変更するだけです。<a name="notification-rule-enable-disable-console"></a>

# 通知ルールの通知ステータスを変更するには (コンソール)
<a name="notification-rule-enable-disable-console"></a>

1. [https://console.aws.amazon.com/codesuite/settings/notifications](https://console.aws.amazon.com/codesuite/settings/notifications/) で AWS デベロッパーツールコンソールを開きます。

1. ナビゲーションバーで、[**Settings (設定)**] を展開し、[**Notifications rules (通知ルール)**] を選択します。

1. **通知ルール**で、現在サインイン AWS リージョン している の AWS アカウント内のリソース用に設定されたルールを確認します。セレクタを使用して AWS リージョンを変更します。

1. 有効または無効にする通知ルールを見つけ、そのルールを選択して詳細を表示します。

1. **Notification (通知) ステータス**で、スライダーを選択してルールのステータスを変更します。
   + [**通知を送信する**]: これがデフォルト値です。
   + [**Notifications paused (通知が一時停止されました)**]: 指定されたターゲットに通知は送信されません。<a name="notification-rule-enable-cli"></a>

# 通知ルールの通知ステータスを変更するには (AWS CLI)
<a name="notification-rule-enable-cli"></a>

1. [通知ルールを編集するには (AWS CLI)](notification-rule-edit.md#notification-rule-edit-cli) の手順に従って、通知ルールの JSON を取得します。

1. [`Status`] フィールドを [`ENABLED`]（デフォルト）または [`DISABLED`]（通知なし）に編集し、**update-notification-rule** コマンドを実行してステータスを変更します。

   ```
   "Status": "ENABLED"
   ```