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# Detective と Security Lake の統合を無効にする
<a name="disable-integration"></a>

Detective と Security Lake の統合を無効にすると、Security Lake からのログやイベントデータのクエリを実行できなくなります。

**Detective と Security Lake の統合を無効にするには**

1. [https://console.aws.amazon.com/detective/](https://console.aws.amazon.com/detective/) で Detective コンソールを開きます。

1. ナビゲーションペインで、**[統合]** を選択します。

1. 既存のスタックを削除します。詳細については、[CloudFormation スタックの削除](#delete-stack)を参照してください。

1. **[Security Lake 統合を無効にする]** ペインで **[無効]** を選択します。

## CloudFormation スタックの削除
<a name="delete-stack"></a>

既存のスタックを削除しないと、同じリージョンでの新しいスタックの作成が失敗します。CloudFormation スタックを削除するには、CloudFormation コンソールまたは AWS CLI を使用します。

**CloudFormation スタックを削除するには (コンソール)**

1. [https://console.aws.amazon.com/cloudformation](https://console.aws.amazon.com/cloudformation/) で AWS CloudFormation コンソールを開きます。

1. CloudFormation コンソールの [**Stacks**] (スタック) ページで、削除するスタックを選択します。スタックは現在実行中である必要があります。

1. [スタックの詳細] ペインで、**[削除]** を選択します。

1. プロンプトが表示されたら、**[スタックの削除]** を選択します。
**注記**  
いったんスタックの削除が開始されると、スタックの削除オペレーションは停止できません。スタックは `DELETE_IN_PROGRESS` 状態になります。

スタックの削除操作が完了すると、スタックの状態が `DELETE_COMPLETE` になります。

**スタック削除エラーのトラブルシューティング**

`Delete` ボタンをクリックした後に `Failed to delete stack` メッセージとともにアクセス権限エラーが表示される場合は、IAM ロールにスタックを削除するための CloudFormation アクセス権限がありません。スタックを削除するには、アカウント管理者にお問い合わせください。

**CloudFormation スタックを削除するには (AWS CLI)**

CLI AWS インターフェイスで次のコマンドを入力します。

```
aws cloudformation delete-stack --stack-name your-stack-name --role-arn
      arn:aws:iam::<ACCOUNT ID>:role/CFN-DetectiveSecurityLakeIntegration
```

`CFN-DetectiveSecurityLakeIntegration` は、`Creating an AWS CloudFormation Service Role` ステップで作成したサービスロールです。