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# REPLACE\_WITH\_CUSTOM
<a name="recipe-actions.REPLACE_WITH_CUSTOM"></a>

検出されたエンティティをカスタム値に置き換えます。

**パラメータ**
+ `sourceColumn` - 既存の列の名前。
+ `sourceColumns` – 既存の列名のリスト。
+ `columnDataType` – 列のデータ型。
+ `value` – 無効な値を置き換えるために使用されるカスタム値。
+ `advancedDataType` – データ型が の列で DataBrew によって検出された特殊なデータ型`string`。DataBrew が`string`列内で検出できるタイプには、SSN、E メール、電話番号、性別、クレジットカード、URL、IP アドレス、DateTime、通貨、ZipCode、国、リージョン、州、市が含まれます。

**注記**  
`sourceColumn` または のいずれかを使用しますが`sourceColumns`、両方は使用しません。

**Example 例**  
  

```
{
    "RecipeAction": {
        "Operation": "REPLACE_WITH_CUSTOM",
        "Parameters": {
            "columnDataType": "number",
            "sourceColumn": "",
            "sourceColumns": ["column1", "column2"],
            "value": 0
        }
    }
}
```