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# AWS Database Encryption SDK for DynamoDB
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| クライアント側の暗号化ライブラリの名前が AWS Database Encryption SDK に変更されました。このデベロッパーガイドでは、引き続き [DynamoDB Encryption Client](legacy-dynamodb-encryption-client.md) に関する情報を提供します。 | 

 AWS Database Encryption SDK for DynamoDB は、[Amazon DynamoDB ](https://docs.aws.amazon.com/amazondynamodb/latest/developerguide/)設計にクライアント側の暗号化を含めることができるソフトウェアライブラリです。 AWS Database Encryption SDK for DynamoDB は属性レベルの暗号化を提供し、暗号化する項目と、データの信頼性を保証する署名に含める項目を指定できます。伝送中および保管時の機密データを暗号化することで、 AWSなどのサードパーティーがお客様のプレーンテキストデータを使用することはできません。

**注記**  
 AWS Database Encryption SDK は PartiQL をサポートしていません。

DynamoDB では、[テーブル](https://docs.aws.amazon.com/amazondynamodb/latest/developerguide/HowItWorks.CoreComponents.html#HowItWorks.CoreComponents.TablesItemsAttributes)は項目のコレクションです。各*項目*は、*属性*の集合です。各属性には名前と値があります。 AWS Database Encryption SDK for DynamoDB は、属性の値を暗号化します。次に、属性に対する署名を計算します。[暗号化アクション](concepts.md#crypt-actions)でどの属性値を暗号化し、署名にどの属性値を含めるかを指定します。

この章のトピックでは、暗号化されるフィールド、クライアントのインストールと設定に関するガイダンス、開始に役立つ Java の例など、 AWS Database Encryption SDK for DynamoDB の概要について説明します。

**Topics**
+ [クライアント側とサーバー側の暗号化](client-server-side.md)
+ [どのフィールドが暗号化および署名されますか?](DDB-encrypted-and-signed.md)
+ [DynamoDB での検索可能な暗号化](ddb-searchable-encryption.md)
+ [データモデルの更新](ddb-update-data-model.md)
+ [AWS Database Encryption SDK for DynamoDB で利用可能なプログラミング言語](ddb-programming-languages.md)
+ [レガシー DynamoDB 暗号化クライアント](legacy-dynamodb-encryption-client.md)