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# 署名付き URL からの AWS Data Exchangeアセットのインポート
<a name="importing-from-url"></a>

署名付き URL を使用して、Amazon S3 に保存されていないアセットをインポートできます。

**Topics**
+ [署名付き URL (AWS SDKs) からのアセットのインポート](#import-asset-signed-url-prog)
+ [署名付き URL からのアセットのインポート (コンソール)](#import-asset-signed-url-via-console)

## 署名付き URL (AWS SDKs) からのアセットのインポート
<a name="import-asset-signed-url-prog"></a>

**署名付き URL (AWS SDKs) からアセットをインポートするには**

1. `IMPORT_ASSET_FROM_SIGNED_URL` タイプの `CreateJob` リクエストを作成します。

1. リクエストには以下を含めます。
   + `AssetName`
   + `DataSetID`
   + `Md5Hash`
   + `RevisionID`

1. ステップ 1 で返された `JobId` を必要とする `StartJob` 操作で `CreateJob` リクエストを開始します。

1. (オプション) アセットの作成後にアセットの name プロパティを更新します。

1. レスポンスの詳細には、ファイルをインポートするために使用できる `SignedUrl` が含まれています。

**注記**  
署名付き URL は、作成されてから 1 分後に期限が切れます。

## 署名付き URL からのアセットのインポート (コンソール)
<a name="import-asset-signed-url-via-console"></a>

**署名付き URL からアセットをインポートする (コンソール)**

1. ウェブブラウザを開き、[AWS Data Exchange コンソール](https://console.aws.amazon.com/dataexchange) にサインインします。

1. 左側のナビゲーションペインにある **[データを発行]** で **[所有データセット]** を選択します。

1. **[所有データセット]** で、更新するアセットがあるデータセットを選択します。

1. **[リビジョン]** タブで **[リビジョンを作成]** を選択し、**[リビジョンを作成]** ページを開きます。

   1. **[リビジョンの設定]** で、リビジョンの目的を説明するリビジョンのオプションのコメントを入力します。

   1. **[タグを追加 – オプション]** で、リソースに関連付けられているタグを追加します。

   1. **[作成]** を選択します。

      新しいリビジョンが作成されます。

1. **[ジョブ]** セクションで **[アップロード]** を選択します。

1. アップロードウィンドウのプロンプトに従ってから、**[開く]** を選択します。

   アセットをデータセットにインポートするジョブが開始されます。ジョブが終了したら、**[ジョブ]** セクションの **[状態]** フィールドが **[完了]** に更新されます。