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# サブスクライバーとしての署名付き URL へのアセットのエクスポート (コンソール)
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 AWS Data Exchange データ製品のサブスクライバーは、コンソールを使用して、次の手順を使用して S3 バケット以外の宛先にアセットを AWS Data Exchange エクスポート AWS Data Exchange できます。

**サブスクライバーとして署名付き URL にアセットをエクスポートする (コンソール)**

1. ウェブブラウザを開き、[AWS Data Exchange コンソール](https://console.aws.amazon.com/dataexchange) にサインインします。

1. 左側のナビゲーションペインにある **[マイサブスクリプション]** で **[権限を持つデータ]** を選択します。

1. **[権限を持つデータ]** で、エクスポートするリビジョンがある製品を選択します。

1. **[権限を持つデータセット]** で、データセットを選択します。

1. **[リビジョン]** タブで、リビジョンを選択します。

1. **[アセット]** タブで、エクスポートするアセットの横にあるチェックボックスをオンにします。

1. **[アクションをエクスポート]** を選択してから、**[選択したアセットをダウンロード]** を選択します。

   アセットをエクスポートするジョブが開始されます。ジョブが終了したら、**[ジョブ]** セクションの **[状態]** フィールドが **[完了]** に更新されます。