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# プロバイダーとしての AWS Data Exchange アセット失効の理由の編集 (コンソール)
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 AWS Data Exchange データ製品のプロバイダーとして、 AWS Data Exchange コンソールを使用して、以下の手順を使用して失効の理由を編集できます。

**プロバイダーとして取り消しリビジョンを編集する (コンソール)**

1. ウェブブラウザを開き、[AWS Data Exchange コンソール](https://console.aws.amazon.com/dataexchange) にサインインします。

1. 左側のナビゲーションペインにある **[データ製品を発行]** で **[所有データセット]** を選択します。

1. **[所有データセット]** で、取り消したリビジョンがあるデータセットを選択します。

1. **[リビジョン]** タブで、取り消したリビジョンを選択します。

1. リビジョンページで [**取り消しの理由を編集]** を選択します。

1. 「**取り消しリビジョンを編集**」ダイアログボックスに、リビジョンを取り消す理由の簡単な説明を入力します。

1. [**保存**] を選択します。

   リビジョンの**ステータス**が [**取り消し済み**]に設定されます。

   更新された取り消しの理由はリビジョンページに表示されます。