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組織内でのカスタム請求ビューへの共有アクセス管理
注記
カスタム請求ビューでは、共有に AWS Resource Access Manager (AWS RAM) を使用します。カスタム請求ビューを共有すると、 AWS リソース共有が自動的に作成されます。 AWS RAM コンソールから直接リソース共有を変更することもできます。RAM でのリソース共有の変更の詳細については、「RAM AWS でのリソース共有の更新」を参照してください。 AWS
組織内でカスタム請求ビューにアクセスできるアカウントを編集するには
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https://console.aws.amazon.com/costmanagement/
で Billing and Cost Management コンソールを開きます -
ナビゲーションペインで [コスト管理の設定] を選択します。
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[請求ビュー] タブを選択します。
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共有設定ページにアクセスするには、次のいずれかを実行します。
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共有を更新したいカスタム請求ビューを選択して [アクション] を選択し、ドロップダウンリストから [共有アカウントを編集] を選択します。
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共有を更新したいカスタム請求ビューの名前を選択し、[詳細を表示] ページで [共有] タブを選択します。
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[共有] タブで、[編集] を選択します。
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組織内でカスタム請求ビューにアクセスさせたいメンバーアカウントを選択します。
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[共有] を選択します。
注記
AWS RAM は、複数のリソース共有に属する 1 つのリソースもサポートしています。カスタム請求ビューが複数のリソース共有に属している場合、[共有を編集] ページに [共有を選択] というラベルのドロップダウンが表示され、現在選択しているカスタム請求ビューが属するすべてのリソース共有が一覧表示されます。リソース共有を選択すると、そのリソース共有に含めるアカウントや除外するアカウントを変更できます。