カスタム設定の定義 - AWS Control Tower

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カスタム設定の定義

CfCT マニフェストファイル、付随するテンプレートのセット、およびその他の JSON ファイルを使用して、カスタム AWS Control Tower 設定を定義します。これらのファイルをフォルダ構造にパッケージ化し、次のコード例に示すように、Simple Storage Service (Amazon S3) バケット内に .zip ファイルとして配置します。

カスタム設定フォルダ構造

- manifest.yaml - policies/ [optional] - service control policies files (*.json) - templates/ [optional] - template files for AWS CloudFormation Resources (*.template)

前の例は、カスタム設定フォルダの構造を示しています。Amazon S3 または AWS CodeCommit リポジトリをソースストレージの場所として選択した場合でも、フォルダ構造は変わりません。Simple Storage Service (Amazon S3) をソースストレージとして選択した場合は、すべてのフォルダとファイルを custom-control-tower-configuration.zip ファイルをアップロードし、.zip ファイルのみを指定された Simple Storage Service (Amazon S3) バケットにアップロードします。

注記

を使用している場合は AWS CodeCommit、ファイルを圧縮せずにリポジトリにファイルを配置します。