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# Amazon Connect で履歴キューデータを視覚化する
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キューの履歴データを時系列グラフで視覚化することで、サービスレベル、キューに保存されたコンタクト、平均処理時間など、パターン、傾向、異常値を特定しやすくなります。

**キューのデータを表示するには**

1. **[リアルタイムメトリクス]** ページで、[キュー] テーブルを表示します。

1. ドロップダウンメニューから **[キューグラフの表示]** を選択します。次の画像は、**[test queue]** という名前のキューのドロップダウンメニューを示しています。  
![\[[test queue] ドロップダウンメニューの [キューグラフの表示] オプション。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/connect/latest/adminguide/images/hmr-queue-dashboard-ui.png)

1. **[キューグラフの表示]** を選択すると、キュー視覚化ダッシュボードに移動します。

1. キューダッシュボードは 15 分ごとに自動的に更新されます。以下の操作を実行できます。
   + 最長で 24 時間の時間範囲を設定します。
   + 任意のチャンネルを選択します。
   + サービスレベルのしきい値をカスタマイズします。

   次の画像は、[キュー] ダッシュボードの例を示しています。キューのサービスレベルデータのグラフが表示されています。**[時間範囲]** は、**[過去 24 時間から将来 24 時間]** に設定されています。**[チャネル]** は **[すべてのチャネル]** に設定されています。**[サービスレベル]** は **[60 秒]** に設定されています。  
![\[[キュー] ダッシュボードの例、データのグラフ。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/connect/latest/adminguide/images/hmr-queue-dashboard-exp.png)