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# Amazon Connect で評価監査証跡を表示する
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 評価は複数回修正して送信できます。評価者が既存の評価に変更を送信すると、マネージャーは以下を記録する監査証跡を表示できます。
+ 元の評価を送信したユーザー
+ 評価を再送信したユーザー
+ 変更内容 (評価での回答や回答メモの変更など）

コンタクトセンターのマネージャーは、この情報を使用して内部監査を実行し、評価者間の一貫性を高める機会を特定することができます。

**評価監査証跡を表示するために**

1. **分析と最適化** - **セキュリティプロファイルの[評価フォーム - 評価を実行](evaluation-and-coaching-permissions.md)**のアクセス許可を持つユーザーアカウントで Amazon Connect にログインします。

1. 送信後に編集された評価を含むコンタクトにアクセスします。

1. 調査する評価を選択します。次の図は、完了した評価へのリンクを含む**評価**ページを示しています。  
![\[監査証跡の表示を選択できる完了した評価へのリンク。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/connect/latest/adminguide/images/evaluation-audit-example.png)

1. 評価の**概要**セクションには、**変更履歴**が含まれています。評価が送信された回数を示します。次の画像に示すように、リンクを選択します。  
![\[変更履歴プロパティ。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/connect/latest/adminguide/images/evaluation-audit-change-history.png)

1. 最初の送信後の監査証跡を表示できます。再送信の横にある矢印を選択して、編集の詳細を表示します。次の画像は、評価送信後に行われた評価の監査証跡の例を示しています。  
![\[評価送信後に変更された評価の監査証跡。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/connect/latest/adminguide/images/evaluation-audit.png)