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# rds-instance-deletion-protection-enabled
<a name="rds-instance-deletion-protection-enabled"></a>

Amazon Relational Database Service (Amazon RDS) インスタンスで削除保護が有効になっているかどうかを確認します。Amazon RDS インスタンスで削除保護が有効になっていない場合、つまり deletionProtection が false に設定されている場合、ルールは NON\$1COMPLIANT です。

**警告**  
削除保護はクラスターレベルで設定されているため、クラスター内の一部の RDS DB インスタンス (Aurora/DocumentDB) は該当なしと表示されます。

**識別子:** RDS\$1INSTANCE\$1DELETION\$1PROTECTION\$1ENABLED

**リソースタイプ:** AWS::RDS::DBInstance

**トリガータイプ:** 設定変更

**AWS リージョン:** サポートされているすべての AWS リージョン

**パラメータ :**

databaseEngines (オプション)タイプ: CSV  
ルールの評価に含める RDS データベースエンジンのカンマ区切りリスト。例:「mysql, postgres, mariadb」

## AWS CloudFormation テンプレート
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 AWS CloudFormation テンプレートを使用して AWS Config マネージドルールを作成するには、「」を参照してください[AWS CloudFormation テンプレートを使用した AWS Config マネージドルールの作成](aws-config-managed-rules-cloudformation-templates.md)。