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# elasticsearch-logs-to-cloudwatch
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OpenSearch Service (以前の Elasticsearch) ドメインが CloudWatch Logs にログを送信するように設定されているかどうかを確認します。OpenSearch Service ドメインに対してログが有効になっている場合、ルールは COMPLIANT です。ログ記録が設定されていない場合、ルールは NON\$1COMPLIANT です。



**識別子:** ELASTICSEARCH\$1LOGS\$1TO\$1CLOUDWATCH

**リソースタイプ:** AWS::Elasticsearch::Domain

**トリガータイプ:** 設定変更

**AWS リージョン:** サポートされているすべての AWS リージョン

**パラメータ :**

logTypes (オプション)タイプ: CSV  
有効になっているログのカンマ区切りリスト。有効な値は「検索」、「インデックス」、「エラー」です

## プロアクティブ評価
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 このルールをプロアクティブモードで実行する手順については、[AWS Config 「ルールを使用したリソースの評価](./evaluating-your-resources.html#evaluating-your-resources-proactive)」を参照してください。このルールがプロアクティブモードで COMPLIANT を返すには、[StartResourceEvaluation](https://docs.aws.amazon.com/config/latest/APIReference/API_StartResourceEvaluation.html) API のリソース設定スキーマに、文字列としてエンコードされた次の入力を含める必要があります。

```
"ResourceConfiguration":
...
{
   "LogPublishingOptions": "{Key : Value, ...}"*
} 
...
```

\$1発行するログのタイプに応じて、`SEARCH_SLOW_LOGS`、`ES_APPLICATION_LOGS`、`INDEX_SLOW_LOGS`、`AUDIT_LOGS` のうち 1 つ以上のキーを持つオブジェクト。各キーには有効な `LogPublishingOption` 値が必要です。

 プロアクティブ評価の詳細については、「[Evaluation Mode](./evaluate-config-rules.html)」を参照してください。

## AWS CloudFormation テンプレート
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 AWS CloudFormation テンプレートを使用して AWS Config マネージドルールを作成するには、「」を参照してください[AWS CloudFormation テンプレートを使用した AWS Config マネージドルールの作成](aws-config-managed-rules-cloudformation-templates.md)。