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問題をソートする
デフォルトでは、CodeCatalyst の問題は [手動順序] でソートされます。手動順序では、問題がユーザーによって移動された順序で表示されます。手動順序でソートすると、問題をドラッグアンドドロップして順序を変更できます。このソートオプションは、問題のバックログを整理し、問題に優先順序を付ける際に役立ちます。
次の表は、グリッドビューとボードビューの両方で問題をソートする方法を示しています。
| グリッドビューのソートオプション | ボードビューのソートオプション |
|---|---|
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手動順序 |
手動順序 |
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最終更新日 |
最終更新日 |
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Priority |
優先度 |
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Estimate |
見積り |
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タイトル |
タイトル |
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ID |
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ステータス |
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ブロック |
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カスタム フィールド |
問題のソート方法を変更する手順は次のとおりです。
問題をソートするには
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プロジェクトに移動します。
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ナビゲーションペインで、[問題] を選択します。デフォルトのビューは [ボード] です。
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(オプション) [アクティブな問題] を選択して、[問題ビューのスイッチャー] ドロップダウンメニューを開き、別の問題ビューに移動します。
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グリッドビューをソートするには、次の 2 つのオプションがあります。
ソート基準にするフィールドの [ヘッダー] を選択します。[ヘッダー] を選択すると、昇順と降順が切り替わります。
[ソート基準] ドロップダウンメニューを選択し、ソート基準として使用するパラメータを選択します。問題は昇順にソートされます。
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ボードビューをソートするには、[ソート基準] ドロップダウンメニューを選択し、ソート基準として使用するパラメータを選択します。問題は昇順にソートされます。