

Amazon CodeCatalyst は新規のお客様には提供されなくなりました。既存のお客様は、通常どおりサービスを引き続き使用できます。詳細については、「[CodeCatalyst から移行する方法](migration.md)」を参照してください。

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# Devfile コンポーネント
<a name="devenvironment-devfile-components"></a>

現在、CodeCatalyst は devfile 内の `container` コンポーネントのみをサポートしています。詳細については、Devfile.io ドキュメントの「[コンポーネントの追加](https://devfile.io/docs/2.0.0/adding-components)」を参照してください。

次の例は、devfile のコンテナにスタートアップコマンドを追加する方法を示しています。

```
components:
  - name: test
    container:
      image: public.ecr.aws/amazonlinux/amazonlinux:2
      command: ['sleep', 'infinity']
```

**注記**  
コンテナの有効期間が短いエントリコマンドがある場合は、`command: ['sleep', 'infinity']` を含めてコンテナの実行を維持する必要があります。

CodeCatalyst は、コンテナコンポーネントで、`args`、`env`、`mountSources`、および `volumeMounts` のプロパティもサポートしています。