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# CodeBuild の buildspec ファイルサンプルのランタイムバージョン
<a name="sample-runtime-versions"></a>

Amazon Linux 2 (AL2) 標準イメージバージョン 1.0 以降、または Ubuntu 標準イメージバージョン 2.0 以降を使用している場合は、buildspec ファイルの `runtime-versions` セクションで 1 つ以上のランタイムを指定できます。次のサンプルでは、プロジェクトランタイムを変更する方法、複数のランタイムを指定する方法、および別のランタイムに依存するランタイムを指定する方法を示します。サポートされているランタイムについては、「[CodeBuild に用意されている Docker イメージ](build-env-ref-available.md)」を参照してください。

**注記**  
ビルドコンテナで Docker を使用している場合、ビルドは特権モードで実行する必要があります。詳細については、「[AWS CodeBuild ビルドを手動で実行する](run-build.md)」および「[でビルドプロジェクトを作成する AWS CodeBuild](create-project.md)」を参照してください。

**Topics**
+ [buildspec ファイル内のランタイムバージョンを更新](sample-runtime-update-version.md)
+ [2 つのランタイムの指定](sample-runtime-two-major-version-runtimes.md)