

翻訳は機械翻訳により提供されています。提供された翻訳内容と英語版の間で齟齬、不一致または矛盾がある場合、英語版が優先します。

# OpenSSL for の詳細設定 AWS CloudHSM
<a name="openssl-library-configs"></a>

 AWS CloudHSM OpenSSL プロバイダーには次の詳細設定が含まれていますが、これはほとんどのお客様が使用する一般的な設定の一部ではありません。これらの設定には追加機能があります。
+ [OpenSSL の再試行コマンド](openssl-library-configs-retry.md)

# の OpenSSL の再試行コマンド AWS CloudHSM
<a name="openssl-library-configs-retry"></a>

AWS CloudHSM クライアント SDK 5.8.0 以降には、HSM スロットリングされたオペレーションをクライアント側から再試行する自動再試行戦略が組み込まれています。HSM が以前のオペレーションが多すぎてそれ以上リクエストを受け付けられないためにオペレーションをスロットリングすると、Client SDK はスロットリングされたオペレーションを最大 3 回再試行しますが、その間、エクスポネンシャルバックオフします。この自動再試行戦略は、**オフ**と**スタンダード**の 2 つのモードのいずれかに設定できます。
+ **オフ**: クライアント SDK は、HSM によってスロットリングされたオペレーションに対しては再試行戦略を一切実行しません。
+ **スタンダード**: これはクライアント SDK 5.8.0 以降のデフォルトモードです。このモードでは、クライアント SDK はエクスポネンシャルバックオフすることで、スロットリングされた操作を自動的に再試行します。

詳細については、「[HSM スロットリング](troubleshoot-hsm-throttling.md)」を参照してください。

## 再試行コマンドをオフモードに設定する
<a name="w2aac25c21c19c19b7b9"></a>

再試行コマンドを **off** モードに設定するには以下のコマンドを使用できます。

```
$ sudo /opt/cloudhsm/bin/configure-dyn --default-retry-mode off
```