AWS CloudHSM 用キーストレージプロバイダー (KSP) の SDK3 互換モード
キーストレージプロバイダー (KSP) は、HSM キーとの連携に対して異なるアプローチを実装しています。
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クライアント SDK 5: HSM に保存されたキーと直接通信し、ローカルの参照ファイルが不要
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クライアント SDK 3: Windows サーバー上に、HSM に保存されたキーを参照するローカルファイルを保持し、これらのファイルを使用してキーに関するオペレーションを実行
クライアント SDK 3 からクライアント SDK 5 へ移行するお客様向けに、SDK3 互換モードを有効にすると、HSM のキー保管アーキテクチャを保持したまま、既存のキー参照ファイルを使用したオペレーションをサポートできます。