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# CloudFormation CLI を使用したカスタムフックの開発
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このセクションは、カスタムフックを開発して CloudFormation レジストリに登録したいお客様を対象としています。 CloudFormation フックの構造の概要と、Python または Java で独自のフックを開発、登録、テスト、管理、公開するためのガイドを提供します。

カスタムフックの開発には、主に 3 つのステップがあります。

1. **開始**

   カスタムフックを開発するには、CloudFormation CLI を設定して使用する必要があります。Hook のプロジェクトとその必要なファイルを開始するには、CloudFormation CLI [https://docs.aws.amazon.com/cloudformation-cli/latest/userguide/resource-type-cli-init.html](https://docs.aws.amazon.com/cloudformation-cli/latest/userguide/resource-type-cli-init.html) コマンドを使用して、フックを作成することを指定します。詳細については、「[カスタム CloudFormation フックプロジェクトの開始](hooks-init.md)」を参照してください。

1. **[Model]** (モデル)

   フックスキーマをモデル化、作成、検証するには、フック、そのプロパティ、および属性を定義します。

   CloudFormation CLI は、特定のフック呼び出しポイントに対応する空のハンドラー関数を作成します。これらのハンドラーに独自のロジックを追加して、ターゲットライフサイクルの各段階でフック呼び出し中に何が起こるかを制御します。詳細については、「[カスタム CloudFormation フックのモデリング](hooks-model.md)」を参照してください。

1. **登録**

   フックを登録するには、フックを送信してプライベートまたはパブリックのサードパーティー拡張機能として登録します。フックを `[submit](https://docs.aws.amazon.com/cloudformation-cli/latest/userguide/resource-type-cli-submit.html)`オペレーションに登録します。詳細については、「[カスタムフックを に登録する CloudFormation](registering-hooks.md)」を参照してください。

   フックの登録には、次のタスクが関連しています。

   1. *Publish* – フックはレジストリに発行されます。

   1. *Configure* – フックは、タイプ設定がスタックに対して呼び出されたときに設定されます。
**注記**  
フックは 30 秒後にタイムアウトし、最大 3 回再試行します。詳細については、「[タイムアウトと再試行の制限](hooks-concepts.md#hook-timeout-and-retry-limits)」を参照してください。

**Topics**
+ [前提条件](hooks-prerequisites.md)
+ [Hooks プロジェクトの開始](hooks-init.md)
+ [モデリングフック](hooks-model.md)
+ [フックの登録](registering-hooks.md)
+ [フックのテスト](testing-hooks.md)
+ [フックの更新](updating-registered-hook.md)
+ [フックの登録解除](deregistering-hooks.md)
+ [フックの発行](hooks-publishing.md)
+ [スキーマ構文](hooks-schema.md)