

 AWS Cloud9 は新規顧客には利用できなくなりました。 AWS Cloud9 の既存のお客様は、通常どおりサービスを引き続き使用できます。[詳細はこちら](https://aws.amazon.com/blogs/devops/how-to-migrate-from-aws-cloud9-to-aws-ide-toolkits-or-aws-cloudshell/)

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# AWS Toolkit での Systems Manager オートメーションドキュメントのトラブルシューティング
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**オートメーションドキュメントを AWS Toolkit に保存しましたが、 に表示されません AWS マネジメントコンソール。**  
 AWS Toolkit にオートメーションドキュメントを保存しても、オートメーションドキュメントは に発行されません AWS。オートメーションドキュメントの公開の詳細については、「[Systems Manager オートメーションドキュメントの発行](systems-manager-automation-docs.md#systems-manager-publish)」を参照してください。

**オートメーションドキュメントの発行がアクセス許可エラーで失敗しました。**  
 AWS 認証情報プロファイルに、オートメーションドキュメントを発行するために必要なアクセス許可があることを確認します。アクセス許可ポリシーの例については、「[Systems Manager Automation ドキュメントの IAM アクセス許可](systems-manager-automation-docs.md#systems-manager-permissions)」を参照してください。

**オートメーションドキュメントを に公開しましたが AWS、 AWS Explorer ペインに表示されません。**  
 AWS Explorer ペインで参照しているのと同じ AWS リージョンにドキュメントを公開していることを確認します。

**オートメーションドキュメントを削除しましたが、作成したリソースの料金が現在も請求されています。**  
オートメーションドキュメントを削除しても、ドキュメントによって作成または変更されたリソースは削除されません。Billing [AWS Management Console](https://console.aws.amazon.com/billing/home) から作成した AWS リソースを特定し、料金を調べて、そこから削除するリソースを選択できます。