

**サポート終了通知**: 2026 年 2 月 20 日に、 AWS は Amazon Chime サービスのサポートを終了します。2026 年 2 月 20 日以降、Amazon Chime コンソールまたは Amazon Chime アプリケーションリソースにアクセスできなくなります。詳細については、こちらの[ブログ記事](https://aws.amazon.com/blogs/messaging-and-targeting/update-on-support-for-amazon-chime/)をご覧ください。**注:** これは [Amazon Chime SDK サービスの](https://aws.amazon.com/chime/chime-sdk/)可用性には影響しません。

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# Amazon Chime デスクトップクライアントへのチャットボットの統合
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 AWS Command Line Interface （AWS CLI）、Amazon Chime API、または AWS SDK を使用して、チャットボットを Amazon Chime と統合できます。チャットボットを使用すると、Amazon Lex の能力やその他の AWS のサービスを使用して AWS Lambda、Amazon Chime チャットルームのユーザーがアクセスできるインテリジェントな会話型インターフェイスで一般的なタスクを合理化できます。

Amazon Chime エンタープライズアカウント管理者の場合は、ユーザーが次のようなタスクを実行できるようにするためにチャットボットを使用できます。
+ 内部システムの情報をクエリする。
+ タスクを自動化する。
+ 重要な問題に関する通知を受信する。
+ サポートチケットを作成する。

Amazon Chime エンタープライズアカウントの詳細については、「[Amazon Chime アカウントの管理](manage-chime-account.md)」を参照してください。

Amazon Chime エンタープライズアカウントを管理する場合、最大 10 個までのチャットボットを Amazon Chime と統合するために作成できます。チャットボットは、アカウントのメンバーが作成するチャットルーム内でのみ使用できます。チャットルーム管理者のみがチャットルームにチャットボットを追加できます。チャットルームにチャットボットが追加されると、チャットルームのメンバーはボットの作成者から提供されるコマンドを使用してこのボットとやり取りすることができます。詳細については、このトピックの次のセクションを参照してください。

Linux と macOS のユーザーは、サンプルのカスタムチャットボットを作成できます。詳細については、「[Build custom chatbots for Amazon Chime](https://aws.amazon.com/blogs/business-productivity/build-custom-chat-bots-for-amazon-chime/)」を参照してください。

**Topics**
+ [Amazon Chime を使用したチャットボットの使用](use-bots.md)
+ [チャットボットに送信される Amazon Chime イベント](events-bots.md)