

これは AWS CDK v2 デベロッパーガイドです。旧版の CDK v1 は 2022 年 6 月 1 日にメンテナンスを開始し、2023 年 6 月 1 日にサポートを終了しました。

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# AWS クラウド開発キット (AWS CDK) のセキュリティ
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クラウドセキュリティは Amazon Web Services (AWS) の最優先事項です。お客様は AWS 、セキュリティを最も重視する組織の要件を満たすように構築されたデータセンターとネットワークアーキテクチャを活用できます。セキュリティは、 AWS お客様とお客様の間の責任共有です。[責任共有モデル](https://aws.amazon.com/compliance/shared-responsibility-model/)では、これをクラウドのセキュリティおよびクラウド内のセキュリティとして説明しています。

 **クラウドのセキュリティ** – AWS クラウドで提供されているすべてのサービスを実行するインフラストラクチャ AWS を保護し、安全に使用できるサービスを提供します。における当社のセキュリティ責任は最優先事項であり AWS、当社のセキュリティの有効性は、[AWS コンプライアンスプログラムの一環としてサードパーティーの監査者によって定期的にテストおよび検証されます](https://aws.amazon.com/compliance/programs/)。

 **クラウド内のセキュリティ** – お客様の責任は、使用している AWS サービス、データの機密性、組織の要件、適用される法律や規制などのその他の要因によって決まります。

 AWS CDK は、サポートする特定の Amazon Web Services (AWS) サービスを通じて[責任共有モデル](https://aws.amazon.com/compliance/shared-responsibility-model/)に従います。 AWS サービスセキュリティ情報については、[AWS 「サービスセキュリティドキュメント」ページ](https://docs.aws.amazon.com/security/?id=docs_gateway#aws-security)と[AWS 、コンプライアンスプログラムによる AWS コンプライアンスの取り組みの対象となるサービス](https://aws.amazon.com/compliance/services-in-scope/)を参照してください。