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# AWS DevOps Agent から を有効にする AWS Support Center Console
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サポートセンターコンソール AWS DevOps Agent から を有効にすると、エージェントとオペレーターウェブアプリに必要なエージェントスペースと AWS Identity and Access Management (IAM) リソースが作成されます。アクティベーションは、米国東部 (バージニア北部) (`us-east-1`) リージョンで実行されます。

**を有効にするには AWS DevOps Agent**

1. [AWS Support Center Console](https://console.aws.amazon.com/support) にサインインします。

1.  サポート プラン管理ページに移動します。

1. **AWS DevOps Agent** カードで、**有効化** を選択します。

1. アクティベーションダイアログで、説明を確認し、**DevOps エージェントを有効にする**を選択し、**保存**を選択します。

アクティベーションには次の 4 つのフェーズが含まれます。
+ モニタリングアクセス許可の設定
+ エージェントスペースの作成
+ オペレーターアクセスの設定
+ エージェントを に接続する AWS アカウント

アクティベーションが完了したら、成功メッセージリンクから、または からいつでも AWS DevOps Agent ウェブアプリを開くことができます AWS マネジメントコンソール。

エージェントがアカウントで何をするか、どのデータを保存するか、および持っている IAM アクセスの詳細については、*AWS DevOps Agent 「 ユーザーガイド*」の[「 を有効にして何を AWS DevOps Agent するか AWS アカウント](https://docs.aws.amazon.com/devopsagent/latest/userguide/removing-aws-devops-agent-resources.html#what-enabling-aws-devops-agent-does-in-your-aws-account)」を参照してください。エージェントのセキュリティ体制の概要については、*AWS DevOps Agent 「 ユーザーガイド*」の[AWS DevOps Agent 「セキュリティ](https://docs.aws.amazon.com/devopsagent/latest/userguide/aws-devops-agent-security.html)」を参照してください。