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# CloudTrail コンソールでサンプルウィジェットを追加する
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このセクションでは、ダッシュボードにサンプルウィジェットを追加する方法について説明します。カスタムダッシュボードには、最大 10 個のウィジェットを追加できます。

**注記**  
サンプルウィジェットは、アカウントに存在する単一のイベントデータストアに制限されます。アカウント内の複数のイベントデータストアをクエリするには、[新しいウィジェットを作成します](lake-dashboard-custom-widgets-new.md)。

**サンプルウィジェットをダッシュボードに追加するには**

1. にサインイン AWS マネジメントコンソール し、[https://console.aws.amazon.com/cloudtrail/](https://console.aws.amazon.com/cloudtrail/) で CloudTrail コンソールを開きます。

1.  左のナビゲーションペインの **[Lake]** の下にある **[ダッシュボード]** を選択します。

1. **マネージドダッシュボードとカスタムダッシュボード**タブを選択します。

1. **[カスタムダッシュボード]** で、ウィジェットを追加するダッシュボードを選択します。

1. **[アクション]** から **[ダッシュボードの編集]** を選択します。

1. **[アクション]** から、**[サンプルウィジェットを追加]** を選択します。

1. クエリを実行するイベントデータストアを選択します。アカウントに存在するイベントデータストアのみを選択できます。

1. 追加するサンプルウィジェットを選択します。デフォルトでは、すべてのサンプルウィジェットが表示されます。ウィジェットタイプ (IAM ウィジェットなど) でフィルタリングできます。

1. **[クエリの表示]** を選択して、選択したウィジェットのクエリを表示します。

1. **[ダッシュボードに追加]** を選択して、ウィジェットをダッシュボードに追加します。

1. **[保存]** を選択してダッシュボードを保存します。