

# クローラーをスケジュールして、AWS Glue Data Catalog と Amazon S3 の同期を保つ
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AWS Glue クローラは、スケジュールに従って実行するか、オンデマンドで実行するように設定できます。詳細については、「AWS Glue デベロッパーガイド」の「[ジョブとクローラの時間ベースのスケジュール](https://docs.aws.amazon.com/glue/latest/dg/monitor-data-warehouse-schedule.html)」を参照してください。

パーティションテーブルのデータが定時に着信する場合は、スケジュールに従って実行するように AWS Glue クローラを設定し、テーブルのパーティションを検出して更新できます。これにより、時間と費用がかかる可能性がある `MSCK REPAIR` コマンドを実行したり、`ALTER TABLE ADD PARTITION` コマンドの手動で実行したりする必要がなくなります。詳細については、「AWS Glue デベロッパーガイド」の「[テーブルパーティション](https://docs.aws.amazon.com/glue/latest/dg/tables-described.html#tables-partition)」を参照してください。