

AWS Application Discovery Service は新規お客様に公開されなくなりました。または、同様の機能 AWS Transform を提供する を使用します。詳細については、[AWS 「Application Discovery Service の可用性の変更](https://docs.aws.amazon.com/application-discovery/latest/userguide/application-discovery-service-availability-change.html)」を参照してください。

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# エージェントレスコレクター設定の編集
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「」で説明されているように、Application Discovery Service エージェントレスコレクター (エージェントレスコレクター) を初めてセットアップしたときにコレクターを設定しました[エージェントレスコレクターの設定](agentless-collector-gs-configure.md)。次の手順では、エージェントレスコレクターの設定を編集する方法について説明します。

**コレクター設定を編集するには**
+ エージェントレス**コレクターダッシュボードのコレクター設定の編集**ボタンを選択します。

  **コレクター設定の編集**ページで、以下を実行します。

  1. **コレクター名**に、コレクターを識別する名前を入力します。名前にはスペースを含めることができますが、特殊文字を含めることはできません。

  1. **検出データの送信先 AWS アカウント**で、コレクターによって検出されたデータを受信する送信先アカウントとして指定する AWS アカウントの AWS アクセスキーとシークレットキーを入力します。IAM ユーザーの要件については、「」を参照してください[Application Discovery Service エージェントレスコレクターのデプロイエージェントレスコレクターの IAM ユーザーを作成する](agentless-collector-deploying.md#agentless-collector-gs-iam-user)。

     1. **AWS access-key** には、送信先 AWS アカウントとして指定するアカウント IAM ユーザーのアクセスキーを入力します。

     1. **AWS secret-key** には、送信先 AWS アカウントとして指定するアカウント IAM ユーザーのシークレットキーを入力します。

  1. **エージェントレスコレクターのパスワード**で、エージェントレスコレクターへのアクセスを認証するために使用するパスワードを変更します。

     1. **エージェントレスコレクターのパスワード**には、エージェントレスコレクターへのアクセスを認証するために使用するパスワードを入力します。

     1. **エージェントレスコレクターのパスワードを再入力**するには、検証のためにパスワードを再度入力します。

  1. **設定の保存** を選択します。

次に、 が表示されます[エージェントレスコレクターダッシュボード](agentless-collector-dashboard.md)。