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# Amazon Q Developer を他のサービスと併用する
<a name="other-setup"></a>

## AWS Identity and Access Management 他の サービスの アクセス許可
<a name="q-dev-IAM-policies-other"></a>

 他のサービスのコンテキストで Amazon Q から提案を行うには、IAM ユーザーまたは IAM ロールに対して正しい IAM アクセス許可を有効にする必要があります。次の IAM ポリシーの例で示すように、`codewhisperer:GenerateRecommendations` アクセス許可を追加する必要があります。

**注記**  
`codewhisperer` プレフィックスは、Amazon Q Developer とマージされたサービスのレガシー名です。詳細については、「[Amazon Q Developer の名称変更 - 変更の概要](service-rename.md)」を参照してください。

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#### [ JSON ]

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```
{
  "Version":"2012-10-17",		 	 	 
  "Statement": [
    {
      "Sid": "AmazonQDeveloperPermissions",
      "Effect": "Allow",
      "Action": ["codewhisperer:GenerateRecommendations"],
      "Resource": "*"
    }
  ]
}
```

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IAM ポリシーを使用して IAM プリンシパルに制限的なアクセス許可をグラントするのがベストプラクティスです。詳細については、「*IAM ユーザーガイド*」の「[IAM でのセキュリティのベストプラクティス](https://docs.aws.amazon.com/IAM/latest/UserGuide/best-practices.html)」を参照してください。