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# CIDR ロケーションと CIDR ブロックの操作
<a name="resource-record-sets-working-with-cidr-locations"></a>

<a name="CIDR-locations-work-with-procedure"></a>

**Route 53 コンソールから CIDR ロケーションを操作するには**

1. にサインイン AWS マネジメントコンソール し、[https://console.aws.amazon.com/route53/](https://console.aws.amazon.com/route53/) で Route 53 コンソールを開きます。

1. ナビゲーションペインで、**[IP-based routing]** (IP ベースルーティング)、**[CIDR collections]** (CIDR コレクション) の順に選択した後、**[CIDR collections]** (CIDR コレクション) セクションで **[Collection name]** (コレクション名) リストの [CIDR collections] (CIDR コレクション) へのリンクをクリックします。

   **[CIDR locations]** (CIDR ロケーション) ページでは、CIDR ロケーションの作成や削除、ロケーションとそのブロックの編集を行うことができます。
   + **[Create CIDR location]** (CIDR ロケーションを作成) を選択し、ロケーションを作成します。
   + **[Create CIDR location]** (CIDR ロケーションの作成) ペインで、ロケーションとロケーションに関連付けられた CIDR ブロックの名前をそれぞれ入力し、**[Create]** (作成) を選択します。
   + CIDR ロケーションと内部のブロックを表示するには、ロケーションペインで、名前と CIDR ブロックを表示する対象のロケーションの横にあるラジオボタンをオンにします。

     このペインにある **[編集]** をクリックすると、ロケーションと CIDR ブロックの名前を更新することもできます。編集が完了したら、**[Save]** (保存) を選択します。
   + CIDR ロケーションとその中のブロックを削除するには、削除する対象のロケーションの横でラジオボタンをオンにし、次に **[Delete]** (削除) を選択します。削除されたことを確認するには、テキスト入力フィールドにロケーション名を入力した上で、もう一度、**[Delete]** (削除) を選択します。
**重要**  
削除された CIDR ロケーションは元に戻せません。削除ロケーションに DNS レコードを関連付けている場合、使用しているドメインに到達できなくなる可能性があります。