

# Amazon RDS Custom for SQL Server の要件と制限
<a name="custom-reqs-limits-MS"></a>

Amazon RDS Custom for SQL Server 要件と制限事項の概要は、以下から簡単に参照できます。要件と制限事項は、関連するセクションにも記載されています。

**Topics**
+ [

## 利用可能なリージョンとバージョン
](#custom-reqs-limits-MS.RegionVersionAvailability)
+ [

## RDS Custom for SQL Server の一般的な要件
](#custom-reqs-limits.reqsMS)
+ [

# RDS Custom for SQL Server の DB インスタンスクラスでのサポート
](custom-reqs-limits.instancesMS.md)
+ [

## RDS Custom for SQL Server の制限
](#custom-reqs-limits.limitsMS)
+ [

# RDS Custom for SQL Server DB の文字セットと照合順序の設定
](custom-reqs-limits-MS.collation.md)
+ [

# RDS Custom for SQL Server DB インスタンスのローカルタイムゾーン
](custom-reqs-limits-MS.TimeZone.md)
+ [

# RDS Custom for SQL Server でのサービスマスターキーの使用
](custom-sqlserver-features.smk.md)
+ [

# RDS Custom for SQL Server による変更データキャプチャ (CDC) サポート
](custom-sqlserver-features.cdc.md)

## 利用可能なリージョンとバージョン
<a name="custom-reqs-limits-MS.RegionVersionAvailability"></a>

機能の利用可能性とサポートは、各データベースエンジンの特定のバージョン、および AWS リージョン によって異なります。Amazon RDS Custom for SQL Server での Amazon RDS の利用可能なバージョンとリージョンの詳細については、「[RDS Custom for SQL Server でサポートされているリージョンと DB エンジン](Concepts.RDS_Fea_Regions_DB-eng.Feature.RDSCustom.md#Concepts.RDS_Fea_Regions_DB-eng.Feature.RDSCustom.sq)」を参照してください。

## RDS Custom for SQL Server の一般的な要件
<a name="custom-reqs-limits.reqsMS"></a>

Amazon RDS Custom for SQL Server ついては、次の要件に従ってください。
+ [RDS Custom for SQL Server の DB インスタンスクラスでのサポート](custom-reqs-limits.instancesMS.md)に表示されるインスタンスクラスを使用します。サポートされているストレージタイプは、gp2、gp3、io1、および io2 Block Express のソリッドステートドライブ (SSD) タイプのみです。io1、gp2、gp3 の最大ストレージ制限は 16 TiB で、io2 は 64 TiB をサポートしています。
+ RDS Custom DB インスタンスを作成するために、対称暗号化 AWS KMS キーがあることを確認してください。詳細については、「[対称暗号化 AWS KMS キーであることを確認します。](custom-setup-sqlserver.md#custom-setup-sqlserver.cmk)」を参照してください。
+ AWS Identity and Access Management(IAM) ロールとインスタンスプロファイルを作成していることを確認します。詳細については、「[IAM ロールおよびインスタンスプロファイルをマニュアルで作成する](custom-setup-sqlserver.md#custom-setup-sqlserver.iam)」および「[AWS マネジメントコンソール を使用したインスタンスプロファイルの自動作成](custom-setup-sqlserver.md#custom-setup-sqlserver.instanceProfileCreation)」を参照してください。
+ RDS Custom が他の AWS のサービス サービスにアクセスするために使用できるネットワーク構成を必ず指定してください。特定の要件については、「[ステップ 2: ネットワーキング、インスタンスプロファイル、および暗号化を構成する](custom-setup-sqlserver.md#custom-setup-sqlserver.iam-vpc)」を参照してください。
+ RDS Custom と Amazon RDS DB インスタンスの合計数は、クォータ制限を超えてはいけません。例えば、クォータが 40 DB インスタンスの場合、20 のRDS Custom for SQL Server DB インスタンスと20 の Amazon RDS DB インスタンスを持つことができます。
+ RDS Custom は、名前が `do-not-delete-rds-custom-` で始まる AWS CloudTrail 追跡を自動的に作成します。RDS Custom サポートの周辺構成は CloudTrail からのイベントに依存して、アクションが RDS Custom オートメーションに影響を与えるかどうかを判断します。RDS Custom は、最初の DB インスタンスを作成するときに追跡を作成します。既存の CloudTrail を使用するには、AWS サポートにお問い合わせください。詳細については、「[AWS CloudTrail](custom-concept.md#custom-concept.components.CloudTrail)」を参照してください。

# RDS Custom for SQL Server の DB インスタンスクラスでのサポート
<a name="custom-reqs-limits.instancesMS"></a>

[describe-orderable-db-instance-options](https://awscli.amazonaws.com/v2/documentation/api/latest/reference/rds/describe-orderable-db-instance-options.html) コマンドを使用して、使用中のリージョンで DB インスタンスクラスがサポートされているかどうかを確認します。

RDS Custom for SQL Server では、次の表に示す DB インスタンスクラスをサポートしています。


| SQL Server エディション | RDS Custom サポート | 
| --- | --- | 
|  Enterprise Edition  |  db.r5.xlarge-db.r5.24xlarge db.r5b.xlarge–db.r5b.24xlarge db.m5.xlarge-db.m5.24xlarge db.r6i.xlarge–db.r6i.32xlarge db.m6i.xlarge–db.m6i.32xlarge db.x2iedn.xlarge–db.x2iedn.32xlarge  | 
|  Standard Edition  |  db.r5.large-db.r5.24xlarge db.r5b.large–db.r5b.8xlarge db.m5.large-db.m5.24xlarge db.r6i.large–db.r6i.8xlarge db.m6i.large–db.m6i.8xlarge db.x2iedn.xlarge–db.x2iedn.8xlarge  | 
|  Developer Edition  |  db.r5.xlarge-db.r5.24xlarge db.r5b.xlarge–db.r5b.24xlarge db.m5.xlarge-db.m5.24xlarge db.r6i.xlarge–db.r6i.32xlarge db.m6i.xlarge–db.m6i.32xlarge db.x2iedn.xlarge–db.x2iedn.32xlarge  | 
|  Web Edition  |  db.r5.large-db.r5.4xlarge db.m5.large-db.m5.4xlarge db.r6i.large–db.r6i.4xlarge db.m6i.large–db.m6i.4xlarge db.r5b.large–db.r5b.4xlarge  | 

db.x2iedn クラスタイプには、次の推奨事項が適用されます。
+ 作成時は、ローカルストレージは未処理の未割り当てデバイスです。このインスタンスクラスで DB インスタンスを使用する前に、ローカルストレージをマウントしてフォーマットする必要があります。その後、`tempdb` を設定して最適なパフォーマンスを確保します。詳細については、「[Optimize tempdb performance in Amazon RDS Custom for SQL Server using local instance storage](https://aws.amazon.com/blogs/database/optimize-tempdb-performance-in-amazon-rds-custom-for-sql-server-using-local-instance-storage/)」を参照してください。
+ スケールコンピューティング、インスタンスの交換、スナップショットの復元、ポイントインタイムリカバリ (PITR) などの DB インスタンスオペレーションを実行すると、ローカルストレージは未処理の未割り当ての状態に戻ります。このような状況では、ドライブと `tempdb` を再マウント、再フォーマット、再構成して、機能を復元する必要があります。
+ マルチ AZ インスタンスの場合は、スタンバイ DB インスタンスで構成を実行することをお勧めします。これにより、フェイルオーバーが発生しても、スタンバイインスタンスにすでに構成が適用されているため、システムは問題なく動作し続けます。

## RDS Custom for SQL Server の制限
<a name="custom-reqs-limits.limitsMS"></a>

RDS Custom for SQL Server では、次の制限が適用されます。
+ RDS Custom SQL Server DB インスタンスの Amazon RDS リードレプリカを作成することはできません。ただし、マルチ AZ 配置を使用して、高可用性を自動的に設定できます。詳細については、「[RDS Custom for SQL Server のマルチ AZ 配置の管理](custom-sqlserver-multiaz.md)」を参照してください。
+ 既存の RDS Custom for SQL Server DB インスタンスの DB インスタンス識別子を変更することはできません。
+ RDS Custom for SQL Server DB インスタンスが、カスタムエンジンバージョン (CEV) で作成されたものでない場合、Microsoft Windows オペレーティングシステムへの変更が保持される保証はありません。例えば、スナップショットを開始したり、ポイントインタイム復元オペレーションを開始したりすると、これらの変更は失われます。RDS Custom for SQL Server DB インスタンスが CEV で作成された場合、その変更は保持されます。
+ 一部のオプションがサポートされていません。例えば、 RDS Custom for SQL Server DBインスタンスを作成する場合、次の操作を実行することはできません。
  + DB インスタンスクラスの CPU コア数とコアごとのスレッド数を変更します。
  + ストレージのオートスケーリングを有効にします。
  + 独自の DB パラメータグループ、オプショングループ、または文字セットを指定します。
  + Database Insights の Performance Insights を有効にします。
  + 自動マイナーバージョンアップグレードを実行します。
+ DB インスタンスの最大ストレージは 64 TiB です。
+ RDS Custom for SQL Server で RDS Proxy を使用することはできません。
+ RDS Custom for SQL Server DB インスタンスに `describe-reserved-db-instances` API を使用することはできません。

# RDS Custom for SQL Server DB の文字セットと照合順序の設定
<a name="custom-reqs-limits-MS.collation"></a>

## 概要
<a name="custom-reqs-limits-MS.collation.overview"></a>

RDS Custom for SQL Server DB インスタンスでは、データの保存とソート方法を決定する文字セットと照合順序を設定できます。文字セットは許可される文字を定義し、照合順序ではデータのソートと比較のルールを指定します。多言語データを使用するアプリケーションや特定のソート要件があるアプリケーションに適した文字セットと照合順序を設定することは重要です。例えば、アクセント付き文字を処理し、言語固有のソートルールを定義したり、さまざまなロケールでデータの整合性を維持したりする必要がある場合があります。以下のセクションでは、RDS Custom for SQL Server DB インスタンスの文字セットと照合順序サポートについて説明します。

RDS Custom for SQL Server は、SQL\$1Latin、日本語、ドイツ語、アラビア語のロケールで、従来のエンコーディングと UTF-8 エンコーディングの両方で、さまざまなサーバー照合順序をサポートしています。デフォルトのサーバー照合順序は `SQL_Latin1_General_CP1_CI_AS` ですが、サポートされている別の照合順序を選択して使用することもできます。RDS for SQL Server が使用するのと同じ手順を使用して照合順序を選択できます。詳細については、「[Amazon RDS for Microsoft SQL Server の照合と文字セットの管理](Appendix.SQLServer.CommonDBATasks.Collation.md)」を参照してください。

## 考慮事項
<a name="custom-reqs-limits-MS.collation.considerations"></a>

RDS Custom for SQL Server でサーバー照合順序を使用する場合は、次の要件と制限が適用されます。
+ RDS Custom for SQL Server DB インスタンスを作成するときに、サーバー照合順序を設定できます。DB インスタンスの作成後にサーバーレベルの照合順序を変更することはできません。
+ DB スナップショットからの復元時やポイントインタイムリカバリ (PITR) 時は、サーバーレベルの照合順序を変更できません。
+ RDS Custom for SQL Server CEV から DB インスタンスを作成しても、DB インスタンスは CEV のサーバー照合順序を継承しません。代わりに、デフォルトのサーバー照合順序である `SQL_Latin1_General_CP1_CI_AS` が使用されます。RDS Custom for SQL Server CEV でデフォルト以外のサーバー照合順序を設定していて、新しい DB インスタンスでも同じサーバー照合順序を使用したい場合は、CEV から DB インスタンスを作成するときに必ず同じ照合順序を選択してください。
**注記**  
DB インスタンスの作成時に選択した照合順序が CEV の照合順序と異なる場合、新しい RDS Custom for SQL Server DB インスタンス上の Microsoft SQL Server システムデータベースは、更新された照合順序を使用するように再構築されます。再構築プロセスは、新しい RDS Custom for SQL Server DB インスタンスでのみ実行され、CEV 自体には影響しません。CEV 上のシステムデータベースに加えた以前の変更は、システムデータベースが再構築されると、新しい RDS Custom for SQL Server DB インスタンスでは保持されません。変更の例としては、`master` データベース内のユーザー定義オブジェクト、`msdb` データベースのスケジュールされたジョブ、CEV 上の `model` データベース内のデフォルトデータベース設定の変更などがあります。新しい RDS Custom for SQL Server DB インスタンスを作成した後は、変更を手動で再作成できます。
+ RDS Custom for SQL Server カスタムエンジンバージョン (CEV) から DB インスタンスを作成し、CEV とは異なる照合順序を選択する場合は、新しい DB インスタンス上の Microsoft SQL Server システムデータベースを再構築できるように、CEV の作成に使用するゴールデンイメージ (AMI) が以下の要件を満たしていることを確認してください。
  + SQL Server 2022 の場合、`setup.exe` ファイルが次のパスにあることを確認します: `C:\Program Files\Microsoft SQL Server\160\Setup Bootstrap\SQL2022\setup.exe`
  + SQL Server 2019 の場合、`setup.exe` ファイルが次のパスにあることを確認します: `C:\Program Files\Microsoft SQL Server\150\Setup Bootstrap\SQL2019\setup.exe`
  + `master`、`model`、および `msdb` データベースのデータとログテンプレートのコピーは、デフォルトの場所に存在している必要があります。詳細については、Microsoft の公開ドキュメントの「[システムデータベースを再構築する](https://learn.microsoft.com/en-us/sql/relational-databases/databases/rebuild-system-databases?view=sql-server-ver16#Restrictions         )」を参照してください。
  + SQL Server データベースエンジンがサービスアカウントとして `NT Service\MSSQLSERVER ` または `NT AUTHORITY\NETWORK SERVICE` を使用していることを確認します。DB インスタンスにデフォルト以外のサーバー照合順序を設定すると、他のアカウントには `C:\` ドライブに対する必要なアクセス許可が付与されません。
+ 新しい DB インスタンス用に選択されたサーバー照合順序が CEV で設定されているものと同じ場合、新しい RDS Custom for SQL Server DB インスタンス上の Microsoft SQL Server システムデータベースは再構築プロセスを実行しません。CEV 上のシステムデータベースに加えた以前のすべての変更は、新しい RDS Custom for SQL Server DB インスタンスに自動的に保持されます。

## サポートされている照合順序
<a name="custom-reqs-limits-MS.collation.supportedCollations"></a>

照合順序は以下の表に示すいずれかの値に設定できます。


| 照合 | 説明 | 
| --- |--- |
| Arabic\$1100\$1BIN | Arabic-100、バイナリソート | 
| Arabic\$1100\$1BIN2 | Arabic-100、バイナリコードポイント比較ソート | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AI | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AI\$1KS | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AI\$1KS\$1SC | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字 | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AI\$1KS\$1SC\$1UTF8 | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字、UTF8 | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AI\$1KS\$1WS | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AI\$1KS\$1WS\$1SC | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字 | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AI\$1KS\$1WS\$1SC\$1UTF8 | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字、UTF8 | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AI\$1SC | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字 | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AI\$1SC\$1UTF8 | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、UTF8 | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AI\$1WS | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AI\$1WS\$1SC | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字 | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AI\$1WS\$1SC\$1UTF8 | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、UTF8 | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AS | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AS\$1KS | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AS\$1KS\$1SC | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字 | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AS\$1KS\$1SC\$1UTF8 | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字、UTF8 | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AS\$1KS\$1WS | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AS\$1KS\$1WS\$1SC | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字 | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AS\$1KS\$1WS\$1SC\$1UTF8 | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字、UTF8 | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AS\$1SC | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字 | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AS\$1SC\$1UTF8 | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、UTF8 | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AS\$1WS | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AS\$1WS\$1SC | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字 | 
| Arabic\$1100\$1CI\$1AS\$1WS\$1SC\$1UTF8 | Arabic-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、UTF8 | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AI | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AI\$1KS | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AI\$1KS\$1SC | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字 | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AI\$1KS\$1SC\$1UTF8 | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字、UTF8 | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AI\$1KS\$1WS | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AI\$1KS\$1WS\$1SC | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字 | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AI\$1KS\$1WS\$1SC\$1UTF8 | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字、UTF8 | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AI\$1SC | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字 | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AI\$1SC\$1UTF8 | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、UTF8 | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AI\$1WS | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AI\$1WS\$1SC | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字 | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AI\$1WS\$1SC\$1UTF8 | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、UTF8 | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AS | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AS\$1KS | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AS\$1KS\$1SC | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字 | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AS\$1KS\$1SC\$1UTF8 | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字、UTF8 | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AS\$1KS\$1WS | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AS\$1KS\$1WS\$1SC | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字 | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AS\$1KS\$1WS\$1SC\$1UTF8 | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字、UTF8 | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AS\$1SC | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字 | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AS\$1SC\$1UTF8 | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、UTF8 | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AS\$1WS | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AS\$1WS\$1SC | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字 | 
| Arabic\$1100\$1CS\$1AS\$1WS\$1SC\$1UTF8 | Arabic-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、UTF8 | 
| Arabic\$1BIN | アラビア語、バイナリソート | 
| Arabic\$1BIN2 | アラビア語、バイナリコードポイント比較ソート | 
| Arabic\$1CI\$1AI | アラビア語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Arabic\$1CI\$1AI\$1KS | アラビア語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Arabic\$1CI\$1AI\$1KS\$1WS | アラビア語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Arabic\$1CI\$1AI\$1WS | アラビア語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Arabic\$1CI\$1AS | アラビア語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Arabic\$1CI\$1AS\$1KS | アラビア語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Arabic\$1CI\$1AS\$1KS\$1WS | アラビア語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Arabic\$1CI\$1AS\$1WS | アラビア語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Arabic\$1CS\$1AI | アラビア語、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Arabic\$1CS\$1AI\$1KS | アラビア語、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Arabic\$1CS\$1AI\$1KS\$1WS | アラビア語、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Arabic\$1CS\$1AI\$1WS | アラビア語、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Arabic\$1CS\$1AS | アラビア語、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Arabic\$1CS\$1AS\$1KS | アラビア語、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Arabic\$1CS\$1AS\$1KS\$1WS | アラビア語、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Arabic\$1CS\$1AS\$1WS | アラビア語、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Chinese\$1PRC\$1BIN2 | Chinese-PRC、バイナリコードポイントの比較ソート | 
| Chinese\$1PRC\$1CI\$1AS | 中国語 - 中華人民共和国、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Chinese\$1Taiwan\$1Stroke\$1CI\$1AS | 繁体字中国語 (台湾)、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Danish\$1Norwegian\$1CI\$1AS | デンマーク-ノルウェー語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Finnish\$1Swedish\$1CI\$1AS | フィンランド-スウェーデン語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| French\$1CI\$1AS | フランス語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| German\$1PhoneBook\$1100\$1BIN | German-PhoneBook-100、バイナリソート | 
| German\$1PhoneBook\$1100\$1BIN2 | German-PhoneBook-100、バイナリコードポイント比較ソート | 
| German\$1PhoneBook\$1100\$1CI\$1AI | German-PhoneBook-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| German\$1PhoneBook \$1100\$1CI\$1AI\$1KS | German-PhoneBook-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| German\$1PhoneBook\$1100\$1CI\$1AI\$1KS\$1SC | German-PhoneBook-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字 | 
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| German\$1PhoneBook\$1BIN | German-PhoneBook、バイナリソート | 
| German\$1PhoneBook\$1BIN2 | German-PhoneBook、バイナリコードポイント比較ソート | 
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| German\$1PhoneBook\$1CI\$1AS\$1KS\$1WS | German-PhoneBook、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| German\$1PhoneBook\$1CI\$1AS\$1WS | German-PhoneBook、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| German\$1PhoneBook\$1CS\$1AI | German-PhoneBook、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| German\$1PhoneBook\$1CS\$1AI\$1KS | German-PhoneBook、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| German\$1PhoneBook\$1CS\$1AI\$1KS\$1WS | German-PhoneBook、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| German\$1PhoneBook\$1CS\$1AI\$1WS | German-PhoneBook、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| German\$1PhoneBook\$1CS\$1AS | German-PhoneBook、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| German\$1PhoneBook\$1CS\$1AS\$1KS | German-PhoneBook、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| German\$1PhoneBook\$1CS\$1AS\$1KS\$1WS | German-PhoneBook、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| German\$1PhoneBook\$1CS\$1AS\$1WS | German-PhoneBook、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Hebrew\$1BIN | ヘブライ語、バイナリソート | 
| Hebrew\$1CI\$1AS | ヘブライ語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$190\$1BIN | Japanese-90、バイナリソート | 
| Japanese\$190\$1BIN2 | Japanese-90、バイナリコードポイント比較ソート | 
| Japanese\$190\$1CI\$1AI | Japanese-90、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$190\$1CI\$1AI\$1KS | Japanese-90、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$190\$1CI\$1AI\$1KS\$1SC | Japanese-90、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字 | 
| Japanese\$190\$1CI\$1AI\$1KS\$1SC\$1UTF8 | Japanese-90、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字、UTF8 | 
| Japanese\$190\$1CI\$1AI\$1KS\$1WS | Japanese-90、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$190\$1CI\$1AI\$1KS\$1WS\$1SC | Japanese-90、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字 | 
| Japanese\$190\$1CI\$1AI\$1KS\$1WS\$1SC\$1UTF8 | Japanese-90、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字、UTF8 | 
| Japanese\$190\$1CI\$1AI\$1SC | Japanese-90、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字 | 
| Japanese\$190\$1CI\$1AI\$1SC\$1UTF8 | Japanese-90、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、UTF8 | 
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| Japanese\$190\$1CI\$1AI\$1WS\$1SC\$1UTF8 | Japanese-90、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、UTF8 | 
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| Japanese\$190\$1CI\$1AS\$1KS\$1WS\$1SC\$1UTF8 | Japanese-90、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字、UTF8 | 
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| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CI\$1AS\$1KS\$1WS\$1VSS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CI\$1AS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CI\$1AS\$1VSS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CI\$1AS\$1VSS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CI\$1AS\$1WS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CI\$1AS\$1WS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CI\$1AS\$1WS\$1VSS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CI\$1AS\$1WS\$1VSS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AI | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AI\$1KS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AI\$1KS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AI\$1KS\$1VSS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AI\$1KS\$1VSS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AI\$1KS\$1WS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AI\$1KS\$1WS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AI\$1KS\$1WS\$1VSS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AI\$1KS\$1WS\$1VSS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AI\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AI\$1VSS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AI\$1VSS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AI\$1WS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AI\$1WS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AI\$1WS\$1VSS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AI\$1WS\$1VSS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AS\$1KS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AS\$1KS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AS\$1KS\$1VSS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AS\$1KS\$1VSS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AS\$1KS\$1WS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AS\$1KS\$1WS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AS\$1KS\$1WS\$1VSS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AS\$1KS\$1WS\$1VSS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AS\$1VSS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AS\$1VSS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AS\$1WS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AS\$1WS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし、UTF8 | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AS\$1WS\$1VSS | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり | 
| Japanese\$1Bushu\$1Kakusu\$1140\$1CS\$1AS\$1WS\$1VSS\$1UTF8 | Japanese-Bushu-Kakusu-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり、UTF8 | 
| Japanese\$1CI\$1AI | 日本語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1CI\$1AI\$1KS | 日本語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1CI\$1AI\$1KS\$1WS | 日本語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1CI\$1AI\$1WS | 日本語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1CI\$1AS | 日本語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1CI\$1AS\$1KS | 日本語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1CI\$1AS\$1KS\$1WS | 日本語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1CI\$1AS\$1WS | 日本語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
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| Japanese\$1CS\$1AI\$1KS | 日本語、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1CS\$1AI\$1KS\$1WS | 日本語、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1CS\$1AI\$1WS | 日本語、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1CS\$1AS | 日本語、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1CS\$1AS\$1KS | 日本語、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1CS\$1AS\$1KS\$1WS | 日本語、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1CS\$1AS\$1WS | 日本語、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1Unicode\$1BIN | Japanese-Unicode、バイナリソート | 
| Japanese\$1Unicode\$1BIN2 | Japanese-Unicode、バイナリコードポイント比較ソート | 
| Japanese\$1Unicode\$1CI\$1AI | Japanese-Unicode、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1Unicode\$1CI\$1AI\$1KS | Japanese-Unicode、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1Unicode\$1CI\$1AI\$1KS\$1WS | Japanese-Unicode、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1Unicode\$1CI\$1AI\$1WS | Japanese-Unicode、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1Unicode\$1CI\$1AS | Japanese-Unicode、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1Unicode\$1CI\$1AS\$1KS | Japanese-Unicode、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1Unicode\$1CI\$1AS\$1KS\$1WS | Japanese-Unicode、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1Unicode\$1CI\$1AS\$1WS | Japanese-Unicode、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1Unicode\$1CS\$1AI | Japanese-Unicode、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1Unicode\$1CS\$1AI\$1KS | Japanese-Unicode、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1Unicode\$1CS\$1AI\$1KS\$1WS | Japanese-Unicode、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1Unicode\$1CS\$1AI\$1WS | Japanese-Unicode、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1Unicode\$1CS\$1AS | Japanese-Unicode、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1Unicode\$1CS\$1AS\$1KS | Japanese-Unicode、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1Unicode\$1CS\$1AS\$1KS\$1WS | Japanese-Unicode、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1Unicode\$1CS\$1AS\$1WS | Japanese-Unicode、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1BIN | Japanese-XJIS-100、バイナリソート | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1BIN2 | Japanese-XJIS-100、バイナリコードポイント比較ソート | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AI | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AI\$1KS | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AI\$1KS\$1SC | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字 | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AI\$1KS\$1SC\$1UTF8 | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字、UTF8 | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AI\$1KS\$1WS | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AI\$1KS\$1WS\$1SC | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字 | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AI\$1KS\$1WS\$1SC\$1UTF8 | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字、UTF8 | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AI\$1SC | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字 | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AI\$1SC\$1UTF8 | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、UTF8 | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AI\$1WS | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AI\$1WS\$1SC | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字 | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AI\$1WS\$1SC\$1UTF8 | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、UTF8 | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AS | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AS\$1KS | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AS\$1KS\$1SC | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字 | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AS\$1KS\$1SC\$1UTF8 | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし、補足文字、UTF8 | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AS\$1KS\$1WS | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AS\$1KS\$1WS\$1SC | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字 | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AS\$1KS\$1WS\$1SC\$1UTF8 | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別あり、補足文字、UTF8 | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AS\$1SC | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字 | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AS\$1SC\$1UTF8 | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、UTF8 | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AS\$1WS | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり | 
| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CI\$1AS\$1WS\$1SC | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字 | 
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| Japanese\$1XJIS\$1100\$1CS\$1AI | Japanese-XJIS-100、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
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| Japanese\$1XJIS\$1140\$1CS\$1AS\$1VSS | Japanese-XJIS-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり | 
| Japanese\$1XJIS\$1140\$1CS\$1AS\$1VSS\$1UTF8 | Japanese-XJIS-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり、UTF8 | 
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| Japanese\$1XJIS\$1140\$1CS\$1AS\$1WS\$1UTF8 | Japanese-XJIS-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別なし、UTF8 | 
| Japanese\$1XJIS\$1140\$1CS\$1AS\$1WS\$1VSS | Japanese-XJIS-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり | 
| Japanese\$1XJIS\$1140\$1CS\$1AS\$1WS\$1VSS\$1UTF8 | Japanese-XJIS-140、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別あり、補足文字、バリエーションセレクタの区別あり、UTF8 | 
| Korean\$1Wansung\$1CI\$1AS | 韓国語 (Wansung)、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Latin1\$1General\$1100\$1BIN | Latin1-General-100、バイナリソート | 
| Latin1\$1General\$1100\$1BIN2 | Latin1-General-100、バイナリコードポイント比較ソート | 
| Latin1\$1General\$1100\$1BIN2\$1UTF8 | Latin1-General-100、バイナリコードポイント比較ソート、UTF8 | 
| Latin1\$1General\$1100\$1CI\$1AS | Latin1-General-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Latin1\$1General\$1100\$1CI\$1AS\$1SC\$1UTF8 | Latin1-General-100、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし、補足文字、UTF8 | 
| Latin1\$1General\$1BIN | Latin1-General、バイナリソート | 
| Latin1\$1General\$1BIN2 | Latin1-General、バイナリ、コードポイント比較ソート | 
| Latin1\$1General\$1CI\$1AI | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Latin1\$1General\$1CI\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Latin1\$1General\$1CI\$1AS\$1KS | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別あり、全角半角の区別なし | 
| Latin1\$1General\$1CS\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| Modern\$1Spanish\$1CI\$1AS | 現代スペイン語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 
| SQL\$11xCompat\$1CP850\$1CI\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 850 の SQL Server ソート順 49 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1\$1CI\$1AI | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1252 の SQL Server ソート順 54 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1\$1CI\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1252 の SQL Server ソート順 52 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1\$1CS\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1252 の SQL Server ソート順 51 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1250\$1CI\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1250 の SQL Server ソート順 82 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1250\$1CS\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1250 の SQL Server ソート順 81 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1251\$1CI\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1251 の SQL Server ソート順 106 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1251\$1CS\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1251 の SQL Server ソート順 105 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1253\$1CI\$1AI | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1253 の SQL Server ソート順 124 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1253\$1CI\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1253 の SQL Server ソート順 114 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1253\$1CS\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1253 の SQL Server ソート順 113 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1254\$1CI\$1AS | トルコ語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1254 の SQL Server ソート順 130 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1254\$1CS\$1AS | トルコ語、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1254 の SQL Server ソート順 129 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1255\$1CI\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1255 の SQL Server ソート順 138 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1255\$1CS\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1255 の SQL Server ソート順 137 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1256\$1CI\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1256 の SQL Server ソート順 146 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1256\$1CS\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1256 の SQL Server ソート順 145 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1257\$1CI\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1257 の SQL Server ソート順 154 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP1257\$1CS\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1257 の SQL Server ソート順 153 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP437\$1BIN | Latin1-General、バイナリソート (Unicode データの場合)、コードページ 437 の SQL Server ソート順 30 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP437\$1BIN2 | Latin1-General、バイナリコードポイント比較ソート (Unicode データの場合)、コードページ 437 の SQL Server ソート順 30 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP437\$1CI\$1AI | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 437 の SQL Server ソート順 34 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP437\$1CI\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 437 の SQL Server ソート順 32 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP437\$1CS\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 437 の SQL Server ソート順 31 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP850\$1BIN | Latin1-General、バイナリソート (Unicode データの場合)、コードページ 850 の SQL Server ソート順 40 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP850\$1BIN2 | Latin1-General、バイナリコードポイント比較ソート (Unicode データの場合)、コードページ 850 の SQL Server ソート順 40 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP850\$1CI\$1AI | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別なし、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 850 の SQL Server ソート順 44 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP850\$1CI\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 850 の SQL Server ソート順 42 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1CP850\$1CS\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別あり、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 850 の SQL Server ソート順 41 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1Pref\$1CP1\$1CI\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 1252 の SQL Server ソート順 53 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1Pref\$1CP437\$1CI\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 437 の SQL Server ソート順 33 (非 Unicode データの場合) | 
| SQL\$1Latin1\$1General\$1Pref\$1CP850\$1CI\$1AS | Latin1-General、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし (Unicode データの場合)、コードページ 850 の SQL Server ソート順 43 (非 Unicode データの場合) | 
| Thai\$1CI\$1AS | タイ語、大文字と小文字の区別なし、アクセント (濁音、破裂音) の区別あり、ひらがな片仮名の区別なし、全角半角の区別なし | 

# RDS Custom for SQL Server DB インスタンスのローカルタイムゾーン
<a name="custom-reqs-limits-MS.TimeZone"></a>

RDS Custom for SQL Server DB インスタンスのタイムゾーンは、デフォルトで設定されます。現在のデフォルトは協定世界時 (UTC) です。DB インスタンスのタイムゾーンをローカルタイムゾーンに設定して、アプリケーションのタイムゾーンと一致させることも可能です。

DB インスタンスを最初に作成するときにタイムゾーンを設定します。[AWS マネジメントコンソール](https://docs.aws.amazon.com/AmazonRDS/latest/UserGuide/USER_CreateDBInstance.html)、Amazon RDS API の [CreateDBInstance](https://docs.aws.amazon.com/AmazonRDS/latest/APIReference/API_CreateDBInstance.html.html) アクション、または AWS CLI の [create-db-instance](https://docs.aws.amazon.com/cli/latest/reference/rds/create-db-instance.html) コマンドを使用して、DB インスタンスを作成できます。

DB インスタンスがマルチ AZ 配置の一部である場合、フェイルオーバーが行われても、タイムゾーンは設定したローカルタイムゾーンを維持します。

特定の時点への復元をリクエストする場合には、復元を行う時間を指定します。時間は、ローカルタイムゾーンで表示されます。詳細については、「[Amazon RDS の DB インスタンスを特定の時点に復元する](USER_PIT.md)」を参照してください。

DB インスタンスにローカルタイムゾーンを設定する際の制限事項を以下に示します。
+ インスタンスの作成時に DB インスタンスのタイムゾーンを設定できますが、既存の RDS Custom for SQL Server DB インスタンスのタイムゾーンを変更することはできません。
+ 既存の RDS Custom for SQL Server DB インスタンスのタイムゾーンが変更された場合、RDS Custom は DB インスタンスのステータスを `unsupported-configuration` に変更し、イベント通知を送信します。
+ あるタイムゾーンの DB インスタンスのスナップショットを、タイムゾーンの異なる DB インスタンスに復元することはできません。
+ あるタイムゾーンのバックアップファイルを、別のタイムゾーンに復元しないことを強くお勧めします。バックアップファイルを別のタイムゾーンに復元した場合は、タイムゾーンの変更によるクエリとアプリケーションへの影響を精査する必要があります。詳細については、「[ネイティブバックアップと復元を使用した SQL Server データベースのインポートとエクスポート](SQLServer.Procedural.Importing.md)」を参照してください。

## サポートされているタイムゾーン
<a name="custom-reqs-limits-MS.TimeZone.Zones"></a>

ローカルタイムゾーンは以下の表に示されているいずれかの値に設定できます。


| タイムゾーン | 標準の時間オフセット | 説明 | コメント | 
| --- | --- | --- | --- | 
| アフガニスタン標準時 | (UTC\$104:30) | カブール | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| アラスカ標準時 | (UTC–09:00) | アラスカ |  | 
| アリューシャン標準時 | (UTC–10:00) | アリューシャン列島 |  | 
| アルタイ標準時 | (UTC\$107:00) | バルナウル (ゴルノ＝アルタイスク) |  | 
| アラブ標準時 | (UTC\$103:00) | クウェート (リヤド) | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| アラビア標準時 | (UTC\$104:00) | アブダビ、マスカット |  | 
| アラビア標準時 | (UTC\$103:00) | バグダッド | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| アルゼンチン標準時 | (UTC–03:00) | ブエノスアイレス市 | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| アストラハン標準時 | (UTC\$104:00) | アストラハン (ウリヤノフスク州) |  | 
| 大西洋標準時 | (UTC–04:00) | 大西洋標準時 (カナダ) |  | 
| 中部オーストラリア標準時 | (UTC\$109:30) | ダーウィン | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| オーストラリア中西部標準時 | (UTC\$108:45) | ユークラ |  | 
| 東部オーストラリア標準時 | (UTC\$110:00) | キャンベラ、メルボルン、シドニー |  | 
| アゼルバイジャン標準時 | (UTC\$104:00) | バクー |  | 
| アゾレス諸島標準時 | (UTC–01:00) | アゾレス諸島 |  | 
| バイア州標準時 | (UTC–03:00) | サルバドル |  | 
| バングラデシュ標準時 | (UTC\$106:00) | ダッカ | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| ベラルーシ標準時 | (UTC\$103:00) | ミンスク | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| ブーゲンビル標準時 | (UTC\$111:00) | ブーゲンビル島 |  | 
| 中部カナダ標準時 | (UTC–06:00) | サスカチュワン | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| カーボベルデ標準時 | (UTC–01:00) | カーボベルデ島 | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| コーカサス標準時 | (UTC\$104:00) | エレバン |  | 
| 中部 オーストラリア標準時 | (UTC\$109:30) | アデレード |  | 
| アメリカ中部標準時 | (UTC–06:00) | 中米 | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| 中央アジア標準時 | (UTC\$106:00) | アスターナ | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| 中部ブラジル標準時 | (UTC–04:00) | クヤバ |  | 
| 中央ヨーロッパ標準時 | (UTC\$101:00) | ベオグラード、ブラティスラヴァ、ブダペスト、リュブヤナ、プラハ |  | 
| 中央ヨーロッパ標準時 | (UTC\$101:00) | サラエボ、スコピエ、ワルシャワ、ザグレブ |  | 
| 中央太平洋標準時 | (UTC\$111:00) | ソロモン諸島、ニューカレドニア | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| 中部標準時 | (UTC–06:00) | 中部標準時 (米国およびカナダ) |  | 
| 中部標準時 (メキシコ) | (UTC–06:00) | グアダラハラ、メキシコシティ、モンテレイ |  | 
| チャタム諸島標準時 | (UTC\$112:45) | チャタム諸島 |  | 
| 中国標準時 | (UTC\$108:00) | 北京、重慶、香港特別行政区、ウルムチ | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| キューバ標準時 | (UTC–05:00) | ハバナ |  | 
| 日付変更線標準時 | (UTC–12:00) | 国際日付変更線西 | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| アフリカ東部標準時 | (UTC\$103:00) | ナイロビ | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| オーストラリア東部標準時 | (UTC\$110:00) | ブリスベン | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| 欧州東部標準時 | (UTC\$102:00) | キシナウ |  | 
| 南米東部標準時 | (UTC–03:00) | ブラジリア |  | 
| イースター島標準時 | (UTC–06:00) | イースター島 |  | 
| 東部標準時 | (UTC–05:00) | 東部標準時 (米国およびカナダ) |  | 
| 東部標準時 (メキシコ) | (UTC–05:00) | チェトゥマル |  | 
| エジプト標準時 | (UTC\$102:00) | カイロ |  | 
| エカテリンブルク標準時 | (UTC\$105:00) | エカテリンブルク |  | 
| フィジー標準時 | (UTC\$112:00) | フィジー |  | 
| FLE 標準時 | (UTC\$102:00) | ヘルシンキ、キエフ、リガ、ソフィア、タリン、ビリニュス |  | 
| ジョージア標準時 | (UTC\$104:00) | トビリシ | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| GMT 標準時 | (UTC) | ダブリン エジンバラ、リスボン、ロンドン |  このタイムゾーンはグリニッジ標準時と同じではありません。このタイムゾーンは夏時間を考慮します。 | 
| グリーンランド標準時 | (UTC–03:00) | グリーンランド |  | 
| グリニッジ標準時 | (UTC) | モンロビア、レイキャビク | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| GTB 標準時 | (UTC\$102:00) | アテネ、ブカレスト |  | 
| ハイチ標準時 | (UTC–05:00) | ハイチ |  | 
| ハワイ標準時 | (UTC–10:00) | ハワイ |  | 
| インド標準時 | (UTC\$105:30) | チェンナイ、カルカッタ、ムンバイ、ニューデリー | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| イラン標準時 | (UTC\$103:30) | テヘラン |  | 
| イスラエル標準時 | (UTC\$102:00) | エルサレム |  | 
| ヨルダン標準時 | (UTC\$102:00) | アンマン |  | 
| カリーニングラード標準時 | (UTC\$102:00) | カリーニングラード |  | 
| カムチャツカ標準時 | (UTC\$112:00) | ペトロパブロフスク・カムチャツキー – オールド |  | 
| 韓国標準時 | (UTC\$109:00) | ソウル | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| リビア標準時 | (UTC\$102:00) | トリポリ |  | 
| ライン諸島標準時 | (UTC\$114:00) | キリティマティ島 |  | 
| ロード・ハウ標準時 | (UTC\$110:30) | ロード・ハウ島 |  | 
| マガダン標準時 | (UTC\$111:00) | マガダン | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| マガジャネス標準時 | (UTC–03:00) | プンタ・アレーナス |  | 
| マルケサス標準時 | (UTC–09:30) | マルケサス諸島 |  | 
| モーリシャス標準時 | (UTC\$104:00) | ポートルイス | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| 中東標準時 | (UTC\$102:00) | ベイルート |  | 
| モンテビデオ標準時 | (UTC–03:00) | モンテビデオ |  | 
| モロッコ標準時 | (UTC\$101:00) | カサブランカ |  | 
| 山岳部標準時 | (UTC–07:00) | 山地標準時 (米国およびカナダ) |  | 
| 山岳部標準時 (メキシコ) | (UTC–07:00) | チワワ、ラパス、マサトラン |  | 
| ミャンマー標準時 | (UTC\$106:30) | ヤンゴン (ラングーン) | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| 中央アジア北部標準時 | (UTC\$107:00) | ノヴォシビルスク |  | 
| ナミビア標準時 | (UTC\$102:00) | ウィントフック |  | 
| ネパール標準時 | (UTC\$105:45) | カトマンズ | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| ニュージーランド標準時 | (UTC\$112:00) | オークランド、ウェリントン |  | 
| ニューファンドランド標準時 | (UTC–03:30) | ニューファンドランド |  | 
| ノーフォーク標準時 | (UTC\$111:00) | ノーフォーク島 |  | 
| 北アジア東部標準時 | (UTC\$108:00) | イルクーツク |  | 
| 北アジア標準時 | (UTC\$107:00) | クラスノヤルスク |  | 
| 北朝鮮標準時 | (UTC\$109:00) | 平壌 |  | 
| オムスク標準時 | (UTC\$106:00) | オムスク |  | 
| 太平洋南アメリカ標準時 | (UTC–03:00) | サンティアゴ |  | 
| 太平洋標準時 | (UTC–08:00) | 太平洋標準時 (米国およびカナダ) |  | 
| 太平洋標準時 (メキシコ) | (UTC–08:00) | バハ・カリフォルニア |  | 
| パキスタン標準時 | (UTC\$105:00) | イスラマバード (カラチ) | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| パラグアイ標準時 | (UTC–04:00) | アスンシオン |  | 
| ロマンス標準時 | (UTC\$101:00) | ブリュッセル、コペンハーゲン、マドリード、パリ |  | 
| ロシアタイムゾーン 10 | (UTC\$111:00) | チョクルダフ |  | 
| ロシアタイムゾーン 11 | (UTC\$112:00) | ペトロパブロフスク・カムチャツキー・アナディル |  | 
| ロシアタイムゾーン 3 | (UTC\$104:00) | イジェフスク |  | 
| ロシア標準時 | (UTC\$103:00) | モスクワ、サンクト・ペテルブルク、ヴォルゴグラード | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| SA 東部標準時 | (UTC–03:00) | フォルタレザカイエンヌ | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| 南アメリカ太平洋標準時 | (UTC–05:00) | ボゴタ、リマ、キト、リオブランコ |  このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| SA 西部標準時 | (UTC–04:00) | ジョージタウン、ラパス、マナウス、サンフアン | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| サンピエール標準時 | (UTC–03:00) | サンピエール・ミクロン |  | 
| サハリン標準時 | (UTC\$111:00) | サハリン |  | 
| サモア標準時 | (UTC\$113:00) | サモア |  | 
| サントメ標準時 | (UTC\$101:00) | サントメ |  | 
| サラトフ標準時 | (UTC\$104:00) | サラトフ |  | 
| 東南アジア標準時 | (UTC\$107:00) | バンコク、ハノイ、ジャカルタ | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| シンガポール標準時 | (UTC\$108:00) | クアラルンプール、シンガポール | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| 南アフリカ標準時 | (UTC\$102:00) | ハラレ (プレトリア) | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| スリランカ標準時 | (UTC\$105:30) | スリ・ジャヤワルデネプラ | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| スーダン標準時 | (UTC\$102:00) | ハルツーム |  | 
| シリア標準時 | (UTC\$102:00) | ダマスカス |  | 
| 台北標準時 | (UTC\$108:00) | 台北 | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| タスマニア標準時 | (UTC\$110:00) | ホバート |  | 
| トカンティンス標準時 | (UTC–03:00) | アラグアイナ |  | 
| 日本標準時 | (UTC\$109:00) | 大阪、札幌、東京 | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| トムスク標準時 | (UTC\$107:00) | トムスク |  | 
| トンガ標準時 | (UTC\$113:00) | ヌクアロファ | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| トランスバイカル標準時 | (UTC\$109:00) | チタ |  | 
| トルコ標準時 | (UTC\$103:00) | イスタンブール |  | 
| タークス・カイコス標準時 | (UTC–05:00) | タークス・カイコス島 |  | 
| ウランバートル標準時 | (UTC\$108:00) | ウランバートル | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| 米国東部標準時 | (UTC–05:00) | インディアナ東部 |  | 
| 山地標準時 (米国) | (UTC–07:00) | アリゾナ | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| UTC | UTC | 協定世界時 | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| UTC–02 | (UTC–02:00) | 協定世界時–02 | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| UTC–08 | (UTC–08:00) | 協定世界時–08 |  | 
| UTC–09 | (UTC–09:00) | 協定世界時–09 |  | 
| UTC–11 | (UTC–11:00) | 協定世界時–11 | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| UTC\$112 | (UTC\$112:00) | 協定世界時\$112 | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| UTC\$113 | (UTC\$113:00) | 協定世界時\$113 |  | 
| ベネズエラ標準時 | (UTC–04:00) | カラカス | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| ウラジオストク標準時 | (UTC\$110:00) | ウラジオストク |  | 
| ヴォルゴグラード標準時 | (UTC\$104:00) | ヴォルゴグラード |  | 
| オーストラリア西部標準時 | (UTC\$108:00) | パース | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| 中部アフリカ西部標準時 | (UTC\$101:00) | 西部・中部アフリカ | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| ヨーロッパ西部標準時 | (UTC\$101:00) | アムステルダム、ベルリン、ベルン、ローマ、ストックホルム、ウィーン |  | 
| モンゴル西部標準時 | (UTC\$107:00) | ホヴド |  | 
| 西アジア標準時 | (UTC\$105:00) | アシガバート (タシュケント) | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| 西岸標準時 | (UTC\$102:00) | ガザ (ヘブロン) |  | 
| 西太平洋標準時 | (UTC\$110:00) | グアム、ポートモレスビー | このタイムゾーンは夏時間を考慮しません。 | 
| ヤクーツク標準時 | (UTC\$109:00) | ヤクーツク |  | 

# RDS Custom for SQL Server でのサービスマスターキーの使用
<a name="custom-sqlserver-features.smk"></a>

RDS Custom for SQL Server は、サービスマスターキー (SMK) の使用をサポートしています。RDS Custom は、RDS Custom for SQL Server DB インスタンスの存続期間中、同じ SMK を保持します。同じ SMK を保持することで、DB インスタンスは、リンクされたサーバーのパスワードや認証情報など、その SMK で暗号化されたオブジェクトを使用できます。マルチ AZ 配置を使用する場合も、RDS Custom はプライマリ DB インスタンスとセカンダリ DB インスタンス間で SMK を同期して維持します。

**Topics**
+ [

## 利用可能なリージョンとバージョン
](#custom-sqlserver-features.smk.list)
+ [

## サポートされている機能
](#custom-sqlserver-features.smk.supportedfeatures)
+ [

## TDE の使用
](#custom-sqlserver-features.smk.tde)
+ [

## 機能の設定
](#custom-sqlserver-features.smk.configuringfeatures)
+ [

## 要件と制限
](#custom-sqlserver-features.smk.reqlimits)

## 利用可能なリージョンとバージョン
<a name="custom-sqlserver-features.smk.list"></a>

SMK の使用は、RDS Custom for SQL Server が利用可能なすべてのリージョンで、RDS Custom で利用可能なすべての SQL Server バージョンでサポートされています。RDS Custom for SQL Server での Amazon RDS の利用可能なバージョンとリージョンの詳細については、「[RDS Custom for SQL Server でサポートされているリージョンと DB エンジン](Concepts.RDS_Fea_Regions_DB-eng.Feature.RDSCustom.md#Concepts.RDS_Fea_Regions_DB-eng.Feature.RDSCustom.sq)」を参照してください。

## サポートされている機能
<a name="custom-sqlserver-features.smk.supportedfeatures"></a>

RDS Custom for SQL Server で SMK を使用する場合、次の機能がサポートされています。
+ Transparent Data Encryption (TDE)
+ 列レベルの暗号化
+ データベースメール
+ リンクサーバー
+ SQL Server Integration Services (SSIS)

## TDE の使用
<a name="custom-sqlserver-features.smk.tde"></a>

SMK を使用すると、透過的なデータ暗号化 (TDE) を設定して、データをストレージに書き込む前に暗号化し、データをストレージから読み取るときに自動的に復号できます。RDS for SQL Server とは異なり、RDS Custom for SQL Server DB インスタンスで TDE を設定する場合、オプショングループを使用する必要はありません。代わりに、証明書とデータベース暗号化キーを作成したら、次のコマンドを実行してデータベースレベルで TDE を有効にすることができます。

```
ALTER DATABASE [myDatabase] SET ENCRYPTION ON;
```

 RDS for SQL Server での TDE の使用の詳細については、「[SQL サーバーの透過的なデータの暗号化サポート](Appendix.SQLServer.Options.TDE.md)」を参照してください。

 Microsoft SQL Server での TDE の詳細については、Microsoft ドキュメントの「[透過的なデータ暗号化](https://learn.microsoft.com/en-us/sql/relational-databases/security/encryption/transparent-data-encryption?view=sql-server-ver15)」を参照してください。

## 機能の設定
<a name="custom-sqlserver-features.smk.configuringfeatures"></a>

RDS Custom for SQL Server で SMK を使用する機能の詳細な設定手順については、Amazon RDS データベースブログの以下の投稿を参照してください。
+ リンクサーバー: [Configuring linked servers on RDS Custom for SQL Server](https://aws.amazon.com/blogs/database/configure-linked-servers-on-amazon-rds-custom-for-sql-server/)
+ SSIS: [Migrate SSIS packages to RDS Custom for SQL Server](https://aws.amazon.com/blogs/database/migrate-microsoft-sql-server-ssis-packages-to-amazon-rds-custom-for-sql-server/)
+ TDE: [Secure your data using TDE on RDS Custom for SQL Server](https://aws.amazon.com/blogs/database/secure-your-data-at-rest-on-amazon-rds-custom-for-sql-server-using-transparent-data-encryption-tde-or-column-level-encryption-cle/)

## 要件と制限
<a name="custom-sqlserver-features.smk.reqlimits"></a>

RDS Custom for SQL Server DB インスタンスで SMK を使用する場合は、次の要件と制限に注意してください。
+ DB インスタンスで SMK を再生成する場合は、すぐに手動 DB スナップショットを実行する必要があります。可能であれば、SMK を再生成しないことをお勧めします。
+ サーバー証明書とデータベースマスターキーパスワードのバックアップを維持する必要があります。これらのバックアップを維持しないと、データが失われる可能性があります。
+ SSIS を設定する場合は、SSM ドキュメントを使用して、スケールコンピューティングの実行時またはホスト交換時に RDS Custom for SQL Server DB インスタンスをドメインに結合する必要があります。
+ TDE または列暗号化が有効になっている場合、データベースバックアップは自動的に暗号化されます。スナップショットの復元またはポイントインタイムリカバリを実行すると、ソース DB インスタンスの SMK が復元用のデータを復号するために復元され、復元されたインスタンスのデータを再暗号化するための新しい SMK が生成されます。

 Microsoft SQL Server のサービスマスターキーの詳細については、Microsoft ドキュメントの「[SQL Server とデータベースの暗号化キー](https://learn.microsoft.com/en-us/sql/relational-databases/security/encryption/sql-server-and-database-encryption-keys-database-engine?view=sql-server-ver15)」を参照してください。

# RDS Custom for SQL Server による変更データキャプチャ (CDC) サポート
<a name="custom-sqlserver-features.cdc"></a>

## 概要
<a name="custom-sqlserver-features.cdc.overview"></a>

RDS Custom for SQL Server は、変更データキャプチャ (CDC) をネイティブにサポートしているため、SQL Server テーブルのデータ変更を追跡およびキャプチャできます。CDC は、後続の取得と分析のために、これらの変更に関する詳細なメタデータを保存します。CDC の動作の詳細については、Microsoft ドキュメントの「[変更データキャプチャ](https://docs.microsoft.com/en-us/sql/relational-databases/track-changes/track-data-changes-sql-server#Capture)」を参照してください。

SQL Server の CDC オペレーションでは、`sys.servers` の *ローカルサーバー* (`server_id` = 0) および `SERVERPROPERTY('ServerName')` 識別子の間の値が一致する必要があります。RDS Custom for SQL Server は、インスタンスのライフサイクル全体でこの同期を自動的に維持し、メンテナンスまたは復旧オペレーション中にホストが置き換えられた場合でも、CDC が継続的に機能するようにします。

**重要**  
マルチ AZ インスタンスのフェイルオーバー後、`SERVERPROPERTY('Servername')` 関数はネットワーク/コンピュータ名の変更を自動的に反映します。ただし、この `@@SERVERNAME` 関数は、`MSSQLSERVER` サービスが再起動されるまで古いサーバー名を保持します。@@SERVERNAME をクエリすると、フェイルオーバー後に以前のサーバー名が返されます。フェイルオーバー後に正確なサーバー名を取得するには、次の SQL クエリを使用します。  

```
SELECT name FROM sys.servers WHERE server_id=0
```
このクエリは、サービスの再起動を必要とせずに最新のサーバー名情報を提供します。

## 利用可能なリージョンとバージョン
<a name="custom-sqlserver-features.cdc.regionAvail"></a>

CDC 機能は、RDS Custom for SQL Server が利用可能なすべての AWS リージョンにおいて、RDS Custom でサポートされているすべての SQL Server バージョンでサポートされています。RDS Custom for SQL Server のサポートされるバージョンと利用可能なリージョンの詳細については、「[RDS Custom for SQL Server でサポートされているリージョンと DB エンジン](Concepts.RDS_Fea_Regions_DB-eng.Feature.RDSCustom.md#Concepts.RDS_Fea_Regions_DB-eng.Feature.RDSCustom.sq)」を参照してください。

## 要件と制限
<a name="custom-sqlserver-features.cdc.reqsLims"></a>

RDS Custom for SQL Server に CDC を実装するときは、次の重要な考慮事項に注意してください。
+ MS Replication などの機能を使用するように `sys.servers` で `@@SERVERNAME` および/または*ローカルサーバー*を手動で設定する場合で、`sys.servers` のローカルサーバー (`server_id = 0` を持つ) の値が `*.rds.amazonaws.com` または `*.awsrds.*.com` に一致する形式に設定されている場合、RDS Custom for SQL Server は `SERVERPROPERTY('ServerName')` と一致するように変更しようとしません。
+ リモートログインまたはリンクされたサーバーが古いホスト名をアクティブに使用している間、RDS は `sys.servers` のローカルサーバー (`server_id = 0` を持つ) を新しいホスト名に変更することはできません。この制限は、次の 2 つのシナリオに適用されます。
  + リンクされたサーバーが、古いホスト名に関連付けられたリモートログインを使用してローカルサーバーへの接続を確立する場合
  + RDS Custom for SQL Server インスタンスがパブリッシャーまたはディストリビューターとして機能し、古いホスト名に関連付けられたログインをサブスクライバーインスタンスにリンクしている場合。

## トラブルシューティング
<a name="custom-sqlserver-features.cdc.Troubleshooting"></a>

古いサーバー名に関連付けられたリモートログインまたはリンクされたログインを特定するには、次のクエリを使用します。結果を検証し、これらのログインを削除して、CDC が適切に機能するようにします。

```
SELECT * FROM sys.remote_logins WHERE server_id=0
```

or

```
select sss.srvname,ssp.name,srl.remote_name  from sys.server_principals ssp 
inner join sys.remote_logins srl on srl.local_principal_id=ssp.principal_id
inner join sys.sysservers sss  on srl.server_id = sss.srvid
where sss.srvname = @@SERVERNAME
```