

翻訳は機械翻訳により提供されています。提供された翻訳内容と英語版の間で齟齬、不一致または矛盾がある場合、英語版が優先します。

# Aurora MySQL データベースエンジンの更新: 2017-01-12 (バージョン 1.10.1) (廃止)
<a name="AuroraMySQL.Updates.20170112"></a>

**バージョン:** 1.10.1

Aurora MySQL のバージョン 1.10.1 は任意のバージョンであるため、データベースインスタンスへのパッチ適用には使用されません。新しい Aurora インスタンスの作成および既存のインスタンスのアップグレードに使用できます。[Amazon RDS コンソール](https://console.aws.amazon.com/rds/)でクラスターを選択し、[**クラスターアクション**]、[**今すぐアップグレード**] の順に選択することで、パッチを適用できます。パッチを適用するには、データベースを再起動する必要があり、ダウンタイムが通常 5 ～ 30 秒続きますが、その後 DB クラスターを使用して再開できます。このパッチは、Aurora クラスター内のすべてのノードが同時にパッチ適用されるクラスターパッチ適用モデルを使用しています。

## 新機能
<a name="AuroraMySQL.Updates.20170112.New"></a>
+ **高度な監査** - Aurora MySQL には、データベースアクティビティの監査に使用できる、高パフォーマンスの高度な監査機能が用意されています。高度な監査の有効化と使用の詳細については、「**Amazon Aurora ユーザーガイド」の「[Amazon Aurora MySQL DB クラスターでのアドバンストな監査の使用](https://docs.aws.amazon.com/AmazonRDS/latest/AuroraUserGuide/AuroraMySQL.Auditing.html)」を参照してください。

## 改良点
<a name="AuroraMySQL.Updates.20170112.Improvements"></a>
+ 同じステートメントで列を作成してインデックスを追加するときの、空間インデックスの問題を修正しました。
+ DB クラスターの再起動時に空間統計が保持されない問題を修正しました。