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スケーリングポリシーの追加
AWS マネジメントコンソール を使用してスケーリングポリシーを追加できます。
AWS マネジメントコンソール を使用したスケーリングポリシーの追加
Valkey と Redis OSS に対応した ElastiCache に自動スケーリングポリシーを追加する方法
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AWS マネジメントコンソールにサインインして、Amazon ElastiCache コンソール (https://console.aws.amazon.com/elasticache/
) を開きます。 -
ナビゲーションペインで [Valkey] または [Redis OSS] を選択します。
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ポリシーを追加するクラスターを選択します (クラスター名の左にあるボタンではなく、クラスター名を選択)。
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[Auto Scaling ポリシー] タブを選択します。
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[add dynamic scaling] (動的なスケーリングを追加) を選択します。
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[Scaling policies] (スケーリングポリシー) の下で、[Add dynamic scaling] (動的なスケーリングを追加) を選択します。
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[Policy Name] では、このポリシー名を入力します。
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[スケーラブルディメンション] では、ダイアログボックスから [レプリカ] を選択します。
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ターゲット値では、ElastiCache レプリカで維持する CPU 使用率の平均パーセンテージを入力します。この値は、>=35 かつ <=70 である必要があります。クラスターレプリカが追加または削除され、メトリクスが指定された値に近い値に維持されます。
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(オプション) スケールインまたはスケールアウトのクールダウン期間は、コンソールからはサポートされていません。AWS CLI を使用して、クールダウン値を変更します。
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[最小容量] に、ElastiCache の Auto Scaling ポリシーが維持する必要があるシャードの最小数を入力します。
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[最大容量] に、ElastiCache の Auto Scaling ポリシーが維持する必要があるシャードの最大数を入力します。この値は、>=5 である必要があります。
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[Create] (作成) を選択します。