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# Amazon SQS コンソールを使用してデッドレターキューを設定します。
<a name="sqs-configure-dead-letter-queue"></a>

デッドレターキュー (DLQ) は、ソースキューと呼ばれる別のキューから正常に処理されなかったメッセージを受信するキューです。Amazon SQSはデッドレターキューを自動的に作成しま*せん*。デッドレターキューとして使用する前に、最初にキューを作成する必要があります。DLQ を設定する場合、キュータイプはソースキュータイプと一致する必要があります。[FIFO キュー](sqs-fifo-queues.md)は FIFO DLQ のみを使用し、[標準キュー](standard-queues.md)は標準 DLQ のみを使用できます。キューを作成または編集する場合、デッドレターキューを設定できます。詳細については、[Amazon SQS でのデッドレターキューの使用](sqs-dead-letter-queues.md)を参照してください。

**既存のキュー (コンソール) のデッドレターキューを設定する**

1. Amazon SQSコンソールを開きます[https://console.aws.amazon.com/sqs/](https://console.aws.amazon.com/sqs/)。

1. ナビゲーションペインで **[キュー]** を選択します。

1. **ソースキュー** (失敗したメッセージをデッドレターキューに送信するキュー) を選択し、**[編集]** を選択します。

1. **[デッドレターキュー]** セクションをまでスクロールし、**[有効]** を選択します。

1. **[デッドレターキュー設定]** で、**デッドレターキュー**として使用する既存のキューの Amazon リソースネーム (ARN) を選択します。

1. **[最大受信数]** 値を設定します。この値は、デッドレターキューに送信されるまでにメッセージを受信できる回数を定義します (有効な範囲: **1～1,000**)。

1. **[保存]** を選択します。